01 / THE CHALLENGE
よくあるお悩み
研修資料の配布先がばらばらで、更新したファイルの周知が手間。研修のあとに理解度や疑問を把握する機会が少ない。
02 / THE POSSIBILITY
ふむふむポケットで、こう変えられる
研修資料を順番にまとめた資料セットで配布。資料末尾の「理解できた」「質問がある」などの回答と閲覧指標を組み合わせ、必要なフォローを考える材料にします。
03 / IN YOUR WORK
活用イメージ
新人研修の第1回〜第3回の教材を一つのセットに集約。研修後に理解度チェックを設け、不明点を集めて次回の説明や資料改善に役立てます。
使い方の3ステップ
- 01 研修の順に資料セットを構成する
- 02 各教材の最後に理解度確認を設定する
- 03 回答内容から補足・改善を検討する
関連する「こうしたい」
全49件。機能の状態と制約を確認できます。
モックで確認できること 36件
01 資料のWeb化 資料のWeb化に関する「こうしたい」を探す 4件
GoogleスライドをWebページとして公開したい
いつものスライドをWebコンテンツとして使い回せる
詳しく見る
いつものスライドをWebコンテンツとして使い回せる。共有されたGoogleスライドのURLからPDF版を取り込み、自社ビューアで表示できる。Google側の共有権限と利用条件に依存。 例えば、社外向けに作成した提案スライドをURLで案内。
具体例: 社外向けに作成した提案スライドをURLで案内
関連機能: A01 / GoogleスライドURLから取り込み
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗資料の更新を反映しやすくしたい
同じ原稿から改訂版を取り込み直せる
詳しく見る
同じ原稿から改訂版を取り込み直せる。共有されたGoogleスライドのURLからPDF版を取り込み、自社ビューアで表示できる。Google側の共有権限と利用条件に依存。 例えば、サービス資料を改訂した後に公開版を同期。
具体例: サービス資料を改訂した後に公開版を同期
関連機能: A01 / GoogleスライドURLから取り込み
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗プレゼン資料を1ページずつ集中して見せたい
スライド型で順番に読んでもらえる
詳しく見る
スライド型で順番に読んでもらえる。ページ送りのプレゼン表示に対応し、用途に応じて表示形式を選べる。 例えば、社内の企画説明資料をスライド型で共有。
具体例: 社内の企画説明資料をスライド型で共有
関連機能: A05 / スライド型の閲覧表示
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗Googleスライドの改訂版へ更新したい
手動同期により取り込み直して公開内容を更新できる
詳しく見る
手動同期により取り込み直して公開内容を更新できる。Googleスライドを再取得して新しい版を登録。自動同期は未実装。 例えば、見積条件やサービス案内の更新を同期。
具体例: 見積条件やサービス案内の更新を同期
関連機能: A06 / Googleスライドの手動同期
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗02 閲覧体験 閲覧体験に関する「こうしたい」を探す 3件
資料があとどれくらいか分かるようにしたい
進捗バーで閲覧の位置を把握できる
詳しく見る
進捗バーで閲覧の位置を把握できる。資料全体の進行状況を視覚的に表示。 例えば、長い提案資料を閲覧しながら残り量を確認。
具体例: 長い提案資料を閲覧しながら残り量を確認
関連機能: B03 / 読了位置のプログレスバー
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗長い資料の途中に素早く移動したい
ページナビから目的のセクションへ移動できる
詳しく見る
ページナビから目的のセクションへ移動できる。長いLP型資料でもページ位置を確認して直接移動できる。 例えば、価格説明セクションへ直接移動。
具体例: 価格説明セクションへ直接移動
関連機能: B04 / 右側ページナビ
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗資料を開く前に目的を伝えたい
専用の表紙で閲覧の導入を作れる
詳しく見る
専用の表紙で閲覧の導入を作れる。資料を開く前にタイトル・説明・画像・開始ボタンを表示する導入ページ。 例えば、採用案内の最初に歓迎メッセージを出す。
具体例: 採用案内の最初に歓迎メッセージを出す
関連機能: B08 / エントランスページ
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗03 資料セット 資料セットに関する「こうしたい」を探す 5件
新人研修資料を一つにしたい
研修で必要な教材をひとまとめにできる
詳しく見る
研修で必要な教材をひとまとめにできる。複数のPDF・スライド・Webページを一つのセットにまとめる。 例えば、入社初日の研修資料一式を共有。
具体例: 入社初日の研修資料一式を共有
関連機能: C01 / 複数資料のセット化
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗研修資料を後から追加したい
同じ研修セットを継続拡充できる
詳しく見る
同じ研修セットを継続拡充できる。共有済みの資料セットに後から資料を追加・削除できる。 例えば、二回目の研修資料を既存セットへ追加。
具体例: 二回目の研修資料を既存セットへ追加
関連機能: C02 / 既存セットへの追加・更新
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗相手に資料を読む順序を示したい
適切な順序で内容を理解してもらえる
詳しく見る
適切な順序で内容を理解してもらえる。閲覧してほしい順序に資料を並び替えられる。 例えば、課題整理→提案→見積の順に並べる。
具体例: 課題整理→提案→見積の順に並べる
関連機能: C03 / セット内の並び替え
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗資料ごとに見てほしいポイントを伝えたい
一言メモで各資料の位置付けを示せる
詳しく見る
一言メモで各資料の位置付けを示せる。セット内の各資料に補足説明を書き添えられる。 例えば、見積書に前回打ち合わせとの差分を記載。
具体例: 見積書に前回打ち合わせとの差分を記載
関連機能: C04 / 資料ごとのひとことメモ
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗資料を読み終えたら次へ進んでほしい
前後移動の導線で全体を読み進めやすい
詳しく見る
前後移動の導線で全体を読み進めやすい。一つの資料を読み終えた後、セットの次の資料へ移動できる。 例えば、商品概要を見た後に導入事例へ進む。
具体例: 商品概要を見た後に導入事例へ進む
関連機能: C07 / セット内の前後移動
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗04 共有・公開制御 共有・公開制御に関する「こうしたい」を探す 4件
共有済みURLを変えずに資料を修正したい
過去の案内URLを活かしつつ最新版を届けられる
詳しく見る
過去の案内URLを活かしつつ最新版を届けられる。公開IDとファイル版を分離しており、資料の差し替え後もURLを保持。 例えば、提案書の誤字修正後も同じリンクを使用。
具体例: 提案書の誤字修正後も同じリンクを使用
関連機能: D01 / 資料URLを維持して差し替え
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗以前の資料内容に戻したい
版履歴から過去の状態を復元できる
詳しく見る
版履歴から過去の状態を復元できる。過去のファイル版を残し、以前の版に戻すことができる。 例えば、修正前の説明資料に一時的に戻す。
具体例: 修正前の説明資料に一時的に戻す
関連機能: D02 / 資料版の履歴と巻き戻し
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗全員に見せない資料を分けたい
公開・限定公開・非公開を選べる
詳しく見る
公開・限定公開・非公開を選べる。モック上で公開状態を区別。正式版ではサーバー側でアクセスを拒否する仕組みが必要。 例えば、社内企画書を公開一覧に表示しない。
具体例: 社内企画書を公開一覧に表示しない
関連機能: D05 / 公開・限定公開・非公開の設定
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:制約を併記して訴求/正式版で再検証
解決方法を詳しく見る ↗PDFを渡さず閲覧だけ案内したい
ダウンロード操作を制限する表示設定を用意できる
詳しく見る
ダウンロード操作を制限する表示設定を用意できる。画面上のDL導線を制御。正式版ではファイルの直接アクセス制御が必要。 例えば、閲覧のみを想定したサービス資料の導線を制御。
具体例: 閲覧のみを想定したサービス資料の導線を制御
関連機能: D06 / ダウンロード許可の設定
UIのダウンロード非表示だけではファイル配信の完全な制御にはならない。
公開判断:制約を併記して訴求/正式版で再検証
解決方法を詳しく見る ↗05 閲覧分析 閲覧分析に関する「こうしたい」を探す 3件
資料が実際に読まれたかを知りたい
閲覧件数の推移から利用状況を把握できる
詳しく見る
閲覧件数の推移から利用状況を把握できる。資料や資料セットの閲覧イベントを集計するモック画面。外部閲覧者データの収集は未実装。 例えば、商談後に提案資料の閲覧件数を確認。
具体例: 商談後に提案資料の閲覧件数を確認
関連機能: E01 / 資料・セットの閲覧数
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗研修資料のどこが読まれたか知りたい
ページ別の閲覧時間を確認できる
詳しく見る
ページ別の閲覧時間を確認できる。PDF等のページごとの表示時間を集計しグラフ化。 例えば、理解が難しい章の閲覧状況を把握。
具体例: 理解が難しい章の閲覧状況を把握
関連機能: E02 / ページ別閲覧時間
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗アンケートがどこで止まっているか知りたい
表示・回答までのファネルを可視化できる
詳しく見る
表示・回答までのファネルを可視化できる。ひとことアクションの表示数・回答数・回答率を確認。 例えば、採用アンケートの表示数と回答数を比較。
具体例: 採用アンケートの表示数と回答数を比較
関連機能: E07 / アクション回答のファネル
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗06 ひとことアクション ひとことアクションに関する「こうしたい」を探す 9件
資料の閲覧後に感想を集めたい
読了直後にアンケートを実施できる
詳しく見る
読了直後にアンケートを実施できる。閲覧後に質問・選択肢・回答を表示して反応を集める。 例えば、会社説明資料の末尾で感想を収集。
具体例: 会社説明資料の末尾で感想を収集
関連機能: F01 / 資料末尾のアンケート
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗答えやすいアンケートにしたい
選択式で回答の負担を減らせる
詳しく見る
選択式で回答の負担を減らせる。質問に応じて一つまたは複数の選択肢で回答できる。 例えば、参加後アンケートをワンクリックで回答。
具体例: 参加後アンケートをワンクリックで回答
関連機能: F02 / 単一選択・複数選択
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗回答内容に応じて追加質問を出したい
選んだ項目によって入力欄を変えられる
詳しく見る
選んだ項目によって入力欄を変えられる。選択肢ごとに名前・自由記述などの入力欄を設定できる。 例えば、詳しく聞きたいを選んだ人に連絡先を求める。
具体例: 詳しく聞きたいを選んだ人に連絡先を求める
関連機能: F03 / 回答に応じた追加入力
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗研修の理解度を確認したい
理解度チェック用テンプレートを活用できる
詳しく見る
理解度チェック用テンプレートを活用できる。採用・営業・研修向けなどのひとことアクションのひな形がある。 例えば、理解できた・質問があるを回答。
具体例: 理解できた・質問があるを回答
関連機能: F04 / 用途別のテンプレート
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗共通の質問を毎回作成したくない
一つのアクションを複数の資料・セットで使い回せる
詳しく見る
一つのアクションを複数の資料・セットで使い回せる。同じ質問を複数の資料やセットに紐付けられる。 例えば、複数の採用資料の末尾に同じ質問を設定。
具体例: 複数の採用資料の末尾に同じ質問を設定
関連機能: F05 / アクションの使い回し
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗アンケート結果を集計したい
選択肢の回答数・割合をまとめて確認できる
詳しく見る
選択肢の回答数・割合をまとめて確認できる。回答内容や選択肢割合を確認しCSVで出力。 例えば、説明会参加者の興味分野を集計。
具体例: 説明会参加者の興味分野を集計
関連機能: F06 / 回答の集計・CSV
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗回答を社内で分析したい
回答データをCSVで出力できる
詳しく見る
回答データをCSVで出力できる。回答内容や選択肢割合を確認しCSVで出力。 例えば、参加者アンケートを表計算で整理。
具体例: 参加者アンケートを表計算で整理
関連機能: F06 / 回答の集計・CSV
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗連絡先なしでも反応を集めたい
匿名の意思表示を可能にする運用を選べる
詳しく見る
匿名の意思表示を可能にする運用を選べる。メールアドレスの有無で回答とリードの扱いを区分。正式版で本人との紐付け設計が必要。 例えば、社内説明会後に匿名で質問を回収。
具体例: 社内説明会後に匿名で質問を回収
関連機能: F07 / 匿名・メール回答の区分
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:制約を併記して訴求/正式版で再検証
解決方法を詳しく見る ↗回答内容に応じて次の案内を変えたい
回答後に異なるメッセージを提示できる
詳しく見る
回答後に異なるメッセージを提示できる。回答後や選択肢に応じたメッセージを設定できる。 例えば、興味ありには次回案内、質問ありには連絡方法を表示。
具体例: 興味ありには次回案内、質問ありには連絡方法を表示
関連機能: F08 / 回答完了メッセージの出し分け
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗07 フォーム・リード フォーム・リードに関する「こうしたい」を探す 1件
限定資料を入力した人に見せたい
閲覧前フォームを使って資料の提供条件を設定できる
詳しく見る
閲覧前フォームを使って資料の提供条件を設定できる。資料・セット・リンク条件に応じてフォームを表示。現在はブラウザ内データのみ。 例えば、説明会の登録者に資料を案内。
具体例: 説明会の登録者に資料を案内
関連機能: G01 / 閲覧前・ダウンロード前フォーム
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:制約を併記して訴求/正式版で再検証
解決方法を詳しく見る ↗08 資料ポータル 資料ポータルに関する「こうしたい」を探す 1件
資料の一覧からキーワード検索したい
タイトル等から素早く目的の資料を探せる
詳しく見る
タイトル等から素早く目的の資料を探せる。タイトル等で資料を検索できる。 例えば、取引先が運用ガイドをキーワード検索。
具体例: 取引先が運用ガイドをキーワード検索
関連機能: H04 / ポータル内の検索
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗09 資料管理 資料管理に関する「こうしたい」を探す 6件
資料が増えても管理しやすくしたい
カテゴリ・タグ・絞り込みで社内資料を整理できる
詳しく見る
カテゴリ・タグ・絞り込みで社内資料を整理できる。資料の分類・検索・種類や公開範囲による絞り込み。 例えば、提案書・実績集・会社案内を分類。
具体例: 提案書・実績集・会社案内を分類
関連機能: I01 / カテゴリ・タグ・検索
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗PDFを手間なく取り込みたい
ファイルをドラッグ&ドロップして登録できる
詳しく見る
ファイルをドラッグ&ドロップして登録できる。PDFをドラッグ&ドロップで追加。非対応Officeファイルはstagingで拒否案内改善。 例えば、打ち合わせ前に資料を素早く登録。
具体例: 打ち合わせ前に資料を素早く登録
関連機能: I02 / ドラッグ&ドロップ登録
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗大量のPDFをまとめて登録したい
複数資料の取り込み作業をまとめられる
詳しく見る
複数資料の取り込み作業をまとめられる。複数のPDF資料を管理画面から取り込みできる。 例えば、研修テキストを一括取り込み。
具体例: 研修テキストを一括取り込み
関連機能: I03 / 複数PDFのまとめて登録
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗前に登録した資料を別用途へ転用したい
複製機能で別向けの資料登録を効率化できる
詳しく見る
複製機能で別向けの資料登録を効率化できる。既存資料を複製し別用途向けに編集できる。 例えば、会社案内を採用向けカテゴリでも利用。
具体例: 会社案内を採用向けカテゴリでも利用
関連機能: I05 / 資料の複製・再活用
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗誤って消した資料を戻したい
ゴミ箱から資料やセットを復元できる
詳しく見る
ゴミ箱から資料やセットを復元できる。資料やセットを誤って削除してもゴミ箱から戻せる。 例えば、削除してしまった研修資料を復元。
具体例: 削除してしまった研修資料を復元
関連機能: I06 / ゴミ箱・復元
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗差し替え前の資料を残しておきたい
版履歴を利用して変更前後を管理できる
詳しく見る
版履歴を利用して変更前後を管理できる。差し替えと過去版の履歴管理で変更前に戻しやすい。 例えば、料金表改訂前の版を残す。
具体例: 料金表改訂前の版を残す
関連機能: I07 / バージョンの記録
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗stagingで確認・公開版要確認 1件
02 閲覧体験 閲覧体験に関する「こうしたい」を探す 1件
ナビを見ただけでページ内容を想像したい
サムネイルで気になるページを探せる
詳しく見る
サムネイルで気になるページを探せる。大きめのナビ・現在位置のpill表示・hoverやタッチ時のページサムネイル。stagingには実装済み。 例えば、20ページの製品紹介から導入事例ページを探す。
具体例: 20ページの製品紹介から導入事例ページを探す
関連機能: B05 / ナビのサムネイルプレビュー
stagingブランチで確認。mainへの反映・最終動作を要確認。
公開判断:staging確認後に限定訴求(公開版は未確認)
解決方法を詳しく見る ↗今後検討している機能(構想・未実装) 12件
以下は未実装の構想です。開発・提供時期は決定していません。
01 資料のWeb化 資料のWeb化に関する「こうしたい」を探す 4件
スライド中の動画や音声も見せたい
動画・音声を含む資料に対応できれば表現が広がる
詳しく見る
動画・音声を含む資料に対応できれば表現が広がる。静的PDF変換では失われる動画・音声・アニメーションに関する将来の方式検討。提供仕様未確定。 例えば、動画付き会社案内の閲覧方式を将来検討。
具体例: 動画付き会社案内の閲覧方式を将来検討
関連機能: A09 / Googleスライドからの動画・音声の再現
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗PowerPointをPDF化せず登録したい
営業担当のファイル変換作業を減らせる
詳しく見る
営業担当のファイル変換作業を減らせる。PPTXを登録し安全な変換処理でWeb表示する構想。モックはPDFのみ受け付ける。 例えば、打ち合わせ直前の提案PPTXを直接登録。
具体例: 打ち合わせ直前の提案PPTXを直接登録
関連機能: A11 / PowerPoint直接アップロード
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗Wordの提案・案内文書も共有したい
Word文書をブラウザ閲覧に変換できる
詳しく見る
Word文書をブラウザ閲覧に変換できる。DOCXを登録してWeb閲覧用へ変換する構想。ページ再現とスマホでの読みやすさが要検討。 例えば、顧客向け運用マニュアルをWeb共有。
具体例: 顧客向け運用マニュアルをWeb共有
関連機能: A12 / Word直接アップロード
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗スライドの修正を自動で反映したい
繰り返し手動同期する負担を減らせる
詳しく見る
繰り返し手動同期する負担を減らせる。Drive API等を利用して更新を検知し自動で反映する構想。 例えば、改訂頻度の高い営業資料を定期同期。
具体例: 改訂頻度の高い営業資料を定期同期
関連機能: A13 / Googleスライドの自動同期
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗03 資料セット 資料セットに関する「こうしたい」を探す 2件
毎回同じセットを一から作りたくない
テンプレートがあれば定型資料セットを素早く作成できる
詳しく見る
テンプレートがあれば定型資料セットを素早く作成できる。営業・採用・研修などの定型セットをひな形から作成する構想。 例えば、初回提案用セットのひな形を複製。
具体例: 初回提案用セットのひな形を複製
関連機能: C09 / 資料セットのテンプレート
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗前回見た人に新しい資料を気づいてほしい
追加された資料がひと目で分かる
詳しく見る
追加された資料がひと目で分かる。前回の訪問以降などに追加された資料を目立たせる構想。通知と併せて検討。 例えば、新しい概算見積書にNEWラベルを表示。
具体例: 新しい概算見積書にNEWラベルを表示
関連機能: C10 / 追加資料のNEW表示
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗05 閲覧分析 閲覧分析に関する「こうしたい」を探す 1件
何ページ目まで読まれたかを知りたい
到達率・読了率が分かれば資料の途中離脱を把握できる
詳しく見る
到達率・読了率が分かれば資料の途中離脱を把握できる。各ページ到達状況や読了率をダッシュボードで可視化する構想。 例えば、説明資料の後半に届いているか確認。
具体例: 説明資料の後半に届いているか確認
関連機能: E10 / 資料の到達率・読了率
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗11 安心・公開管理 安心・公開管理に関する「こうしたい」を探す 2件
社内メンバーごとに操作権限を分けたい
管理者・編集者・閲覧者の役割を分担できる
詳しく見る
管理者・編集者・閲覧者の役割を分担できる。ログイン・招待・権限管理の正式実装が必要。 例えば、営業担当は編集、上長は閲覧のみ。
具体例: 営業担当は編集、上長は閲覧のみ
関連機能: K03 / 管理者・編集者・閲覧のみ権限
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗万一の障害でも資料を復旧したい
バックアップ・復旧計画で重要データの損失リスクを減らせる
詳しく見る
バックアップ・復旧計画で重要データの損失リスクを減らせる。正式版でクラウド外バックアップと復旧手順を含むデータ保全を設計する構想。 例えば、誤削除・障害発生時に保存版を復元。
具体例: 誤削除・障害発生時に保存版を復元
関連機能: K05 / バックアップ・復旧体制
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗12 通知・連携 通知・連携に関する「こうしたい」を探す 3件
アンケート回答をすぐ把握したい
回答通知から対応までの時間を短縮できる
詳しく見る
回答通知から対応までの時間を短縮できる。重要な閲覧や回答を担当者に通知する構想。 例えば、採用候補者の意思表示を担当者へ通知。
具体例: 採用候補者の意思表示を担当者へ通知
関連機能: L01 / 閲覧・フォーム回答の通知
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗資料セットに新しい資料を追加したことを知らせたい
更新通知により再訪問を促せる
詳しく見る
更新通知により再訪問を促せる。資料セット更新時に共有先へ変更点を通知する構想。 例えば、追加見積を公開したことを先方へ通知。
具体例: 追加見積を公開したことを先方へ通知
関連機能: L04 / 顧客への資料追加通知
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗Googleドライブ内のファイルを選びたい
Drive上の資料を直接取り込む手間の少ない運用を目指せる
詳しく見る
Drive上の資料を直接取り込む手間の少ない運用を目指せる。既存のDrive上のファイルを直接選んで取り込む方式の構想。 例えば、共有ドライブの会社紹介資料を選択。
具体例: 共有ドライブの会社紹介資料を選択
関連機能: L06 / Googleドライブからの取り込み
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗よくある質問
Q. 動画研修も同じように配信できますか?
現行のPDF化したスライドは動画・音声・アニメーションを再現しません。動画教材への対応は別途検討が必要です。
Q. 誰が受講したか分かりますか?
匿名の閲覧データだけでは本人特定はできません。受講者を確実に識別するにはログインや氏名入力等の仕組みが必要です。
Q. テスト結果を出力できますか?
ひとことアクションの回答一覧とCSV出力はモックにあります。