01 / THE CHALLENGE
こんなお悩みはありませんか?
最新版の資料を送ったつもりが、相手は前のファイルを見ている。更新のたびにURLが変わり、過去のメールや印刷物からアクセスできなくなるのは困ります。
02 / THE POSSIBILITY
ふむふむポケットなら
資料本体の公開IDとファイルの版を分けることで、内容を差し替えても同じURLで案内し続けられる設計です。資料セットも中身を追加しながら同じ入口を使えます。
これまでの資料運用との違い
新しいファイルを再添付するだけでは、受け取った人の手元に複数の版が残ります。URLを中心に運用すると「今見るべき公開版」を一つにまとめやすくなります。
03 / IN YOUR WORK
具体的な活用例
毎月改訂するサービス料金表を、Webサイトやメールの同じURLから案内。更新時は新しいファイル版へ差し替えることで、閲覧ページを維持します。
利用の3ステップ
- 01 資料の公開URLを決める
- 02 新しい版をアップロード・同期する
- 03 公開内容をプレビューし、同じURLで案内を続ける
知っておきたいこと
差し替えは閲覧ページの公開版に作用しますが、相手がすでにダウンロードした古いPDFそのものを変更できるわけではありません。
対応する機能ID:D01, D02, C02
関連する「こうしたい」
全4件。機能の状態と制約を確認できます。
モックで確認できること 4件
01 資料のWeb化 資料のWeb化に関する「こうしたい」を探す 1件
覚えやすい資料URLを使いたい
資料ごとに分かりやすいパスを設定できる
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資料ごとに分かりやすいパスを設定できる。資料の公開パスを任意設定できる。ただし正式な独自ドメインは未実装。 例えば、サービス説明資料に/serviceというパスを付ける。
具体例: サービス説明資料に/serviceというパスを付ける
関連機能: A07 / 資料別の分かりやすいURL
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗04 共有・公開制御 共有・公開制御に関する「こうしたい」を探す 3件
共有済みURLを変えずに資料を修正したい
過去の案内URLを活かしつつ最新版を届けられる
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過去の案内URLを活かしつつ最新版を届けられる。公開IDとファイル版を分離しており、資料の差し替え後もURLを保持。 例えば、提案書の誤字修正後も同じリンクを使用。
具体例: 提案書の誤字修正後も同じリンクを使用
関連機能: D01 / 資料URLを維持して差し替え
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗印刷済みの案内から最新資料を見せたい
配布済みリンク先の内容を更新し続けられる
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配布済みリンク先の内容を更新し続けられる。公開IDとファイル版を分離しており、資料の差し替え後もURLを保持。 例えば、配布チラシのリンク先資料を差し替え。
具体例: 配布チラシのリンク先資料を差し替え
関連機能: D01 / 資料URLを維持して差し替え
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗チラシのQRを印刷後も無駄にしたくない
リンク先を固定できれば資料は更新し続けられる
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リンク先を固定できれば資料は更新し続けられる。URL固定を応用して配布物から同じページへ誘導できる。QR画像の生成自体は未実装。 例えば、採用イベントの配布物から毎年同じリンクに誘導。
具体例: 採用イベントの配布物から毎年同じリンクに誘導
関連機能: D09 / 印刷物・QR経由の同一URL利用
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:制約を併記して訴求/正式版で再検証
解決方法を詳しく見る ↗よくある質問
Q. 一度ダウンロードされた旧版も更新できますか?
相手の端末に保存された旧ファイルは更新できません。Web閲覧URLの公開版を更新する機能です。
Q. 前の版に戻せますか?
モックでは版履歴と巻き戻し機能があります。
Q. リンクを貼った印刷物からも同じ資料を見られますか?
固定URLをQRコード等で案内すれば、更新後も同じURLを使えます。QRコード生成は別機能です。