01 / THE CHALLENGE
よくあるお悩み
会議のたびに最新版の資料が分からなくなる。コメントをメールで集めると、どの資料のどの内容の話か迷いやすい。
02 / THE POSSIBILITY
ふむふむポケットで、こう変えられる
社内企画の資料を固定URLで共有し、更新時には同じページに新しい版を反映。ひとことアクションに承認・質問・意見募集などの項目を用意できます。
03 / IN YOUR WORK
活用イメージ
新規サービス提案の資料を社内レビューに回し、「賛成」「確認したい点がある」などの反応を取得。修正版も同じURLへ差し替え、議論の入り口を統一します。
使い方の3ステップ
- 01 社内企画書を資料として登録する
- 02 社内向けの公開範囲と回答方法を選ぶ
- 03 意見を受けて資料を更新する
関連する「こうしたい」
全39件。機能の状態と制約を確認できます。
モックで確認できること 29件
01 資料のWeb化 資料のWeb化に関する「こうしたい」を探す 5件
GoogleスライドをWebページとして公開したい
いつものスライドをWebコンテンツとして使い回せる
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いつものスライドをWebコンテンツとして使い回せる。共有されたGoogleスライドのURLからPDF版を取り込み、自社ビューアで表示できる。Google側の共有権限と利用条件に依存。 例えば、社外向けに作成した提案スライドをURLで案内。
具体例: 社外向けに作成した提案スライドをURLで案内
関連機能: A01 / GoogleスライドURLから取り込み
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗Googleスライドを作り直さずに活用したい
過去のプレゼン資料を再制作せず公開できる
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過去のプレゼン資料を再制作せず公開できる。共有されたGoogleスライドのURLからPDF版を取り込み、自社ビューアで表示できる。Google側の共有権限と利用条件に依存。 例えば、昨年の会社説明会スライドを採用案内に再活用。
具体例: 昨年の会社説明会スライドを採用案内に再活用
関連機能: A01 / GoogleスライドURLから取り込み
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗プレゼン資料を1ページずつ集中して見せたい
スライド型で順番に読んでもらえる
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スライド型で順番に読んでもらえる。ページ送りのプレゼン表示に対応し、用途に応じて表示形式を選べる。 例えば、社内の企画説明資料をスライド型で共有。
具体例: 社内の企画説明資料をスライド型で共有
関連機能: A05 / スライド型の閲覧表示
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗Googleスライドの改訂版へ更新したい
手動同期により取り込み直して公開内容を更新できる
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手動同期により取り込み直して公開内容を更新できる。Googleスライドを再取得して新しい版を登録。自動同期は未実装。 例えば、見積条件やサービス案内の更新を同期。
具体例: 見積条件やサービス案内の更新を同期
関連機能: A06 / Googleスライドの手動同期
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗制作実績のモックサイトも紹介したい
提案書と外部モックURLをセットで案内できる
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提案書と外部モックURLをセットで案内できる。WebサイトURLを資料として登録し、紹介ページから外部サイトへ案内。サイト自体の取り込みではない。 例えば、デザイン提案資料と試作サイトをひとまとめに。
具体例: デザイン提案資料と試作サイトをひとまとめに
関連機能: A08 / Webページ型資料の登録
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗02 閲覧体験 閲覧体験に関する「こうしたい」を探す 2件
資料があとどれくらいか分かるようにしたい
進捗バーで閲覧の位置を把握できる
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進捗バーで閲覧の位置を把握できる。資料全体の進行状況を視覚的に表示。 例えば、長い提案資料を閲覧しながら残り量を確認。
具体例: 長い提案資料を閲覧しながら残り量を確認
関連機能: B03 / 読了位置のプログレスバー
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗長い資料の途中に素早く移動したい
ページナビから目的のセクションへ移動できる
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ページナビから目的のセクションへ移動できる。長いLP型資料でもページ位置を確認して直接移動できる。 例えば、価格説明セクションへ直接移動。
具体例: 価格説明セクションへ直接移動
関連機能: B04 / 右側ページナビ
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗03 資料セット 資料セットに関する「こうしたい」を探す 4件
案件ごとの提案資料をまとめたい
提案書・見積書・参考資料を一つに整理できる
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提案書・見積書・参考資料を一つに整理できる。複数のPDF・スライド・Webページを一つのセットにまとめる。 例えば、A社専用の提案資料セットを作成。
具体例: A社専用の提案資料セットを作成
関連機能: C01 / 複数資料のセット化
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗新人研修資料を一つにしたい
研修で必要な教材をひとまとめにできる
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研修で必要な教材をひとまとめにできる。複数のPDF・スライド・Webページを一つのセットにまとめる。 例えば、入社初日の研修資料一式を共有。
具体例: 入社初日の研修資料一式を共有
関連機能: C01 / 複数資料のセット化
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗研修資料を後から追加したい
同じ研修セットを継続拡充できる
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同じ研修セットを継続拡充できる。共有済みの資料セットに後から資料を追加・削除できる。 例えば、二回目の研修資料を既存セットへ追加。
具体例: 二回目の研修資料を既存セットへ追加
関連機能: C02 / 既存セットへの追加・更新
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗資料ごとに見てほしいポイントを伝えたい
一言メモで各資料の位置付けを示せる
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一言メモで各資料の位置付けを示せる。セット内の各資料に補足説明を書き添えられる。 例えば、見積書に前回打ち合わせとの差分を記載。
具体例: 見積書に前回打ち合わせとの差分を記載
関連機能: C04 / 資料ごとのひとことメモ
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗04 共有・公開制御 共有・公開制御に関する「こうしたい」を探す 4件
共有済みURLを変えずに資料を修正したい
過去の案内URLを活かしつつ最新版を届けられる
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過去の案内URLを活かしつつ最新版を届けられる。公開IDとファイル版を分離しており、資料の差し替え後もURLを保持。 例えば、提案書の誤字修正後も同じリンクを使用。
具体例: 提案書の誤字修正後も同じリンクを使用
関連機能: D01 / 資料URLを維持して差し替え
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗以前の資料内容に戻したい
版履歴から過去の状態を復元できる
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版履歴から過去の状態を復元できる。過去のファイル版を残し、以前の版に戻すことができる。 例えば、修正前の説明資料に一時的に戻す。
具体例: 修正前の説明資料に一時的に戻す
関連機能: D02 / 資料版の履歴と巻き戻し
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗共有をやめた資料へのアクセスを止めたい
使わなくなったURLを停止できる
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使わなくなったURLを停止できる。発行したURLの期間制限と停止・再開を管理。 例えば、選考終了後の限定資料のリンクを停止。
具体例: 選考終了後の限定資料のリンクを停止
関連機能: D04 / URLの有効期限・停止・再開
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗全員に見せない資料を分けたい
公開・限定公開・非公開を選べる
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公開・限定公開・非公開を選べる。モック上で公開状態を区別。正式版ではサーバー側でアクセスを拒否する仕組みが必要。 例えば、社内企画書を公開一覧に表示しない。
具体例: 社内企画書を公開一覧に表示しない
関連機能: D05 / 公開・限定公開・非公開の設定
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:制約を併記して訴求/正式版で再検証
解決方法を詳しく見る ↗05 閲覧分析 閲覧分析に関する「こうしたい」を探す 3件
資料が実際に読まれたかを知りたい
閲覧件数の推移から利用状況を把握できる
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閲覧件数の推移から利用状況を把握できる。資料や資料セットの閲覧イベントを集計するモック画面。外部閲覧者データの収集は未実装。 例えば、商談後に提案資料の閲覧件数を確認。
具体例: 商談後に提案資料の閲覧件数を確認
関連機能: E01 / 資料・セットの閲覧数
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗研修資料のどこが読まれたか知りたい
ページ別の閲覧時間を確認できる
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ページ別の閲覧時間を確認できる。PDF等のページごとの表示時間を集計しグラフ化。 例えば、理解が難しい章の閲覧状況を把握。
具体例: 理解が難しい章の閲覧状況を把握
関連機能: E02 / ページ別閲覧時間
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗社内の確認操作を実績に含めたくない
管理者プレビューを計測から除外できる
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管理者プレビューを計測から除外できる。管理者の確認閲覧を指標に混ぜない。 例えば、公開前のプレビューで閲覧数が増えないようにする。
具体例: 公開前のプレビューで閲覧数が増えないようにする
関連機能: E09 / 管理者プレビューを計測から除外
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗06 ひとことアクション ひとことアクションに関する「こうしたい」を探す 3件
資料の閲覧後に感想を集めたい
読了直後にアンケートを実施できる
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読了直後にアンケートを実施できる。閲覧後に質問・選択肢・回答を表示して反応を集める。 例えば、会社説明資料の末尾で感想を収集。
具体例: 会社説明資料の末尾で感想を収集
関連機能: F01 / 資料末尾のアンケート
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗研修の理解度を確認したい
理解度チェック用テンプレートを活用できる
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理解度チェック用テンプレートを活用できる。採用・営業・研修向けなどのひとことアクションのひな形がある。 例えば、理解できた・質問があるを回答。
具体例: 理解できた・質問があるを回答
関連機能: F04 / 用途別のテンプレート
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗連絡先なしでも反応を集めたい
匿名の意思表示を可能にする運用を選べる
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匿名の意思表示を可能にする運用を選べる。メールアドレスの有無で回答とリードの扱いを区分。正式版で本人との紐付け設計が必要。 例えば、社内説明会後に匿名で質問を回収。
具体例: 社内説明会後に匿名で質問を回収
関連機能: F07 / 匿名・メール回答の区分
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:制約を併記して訴求/正式版で再検証
解決方法を詳しく見る ↗08 資料ポータル 資料ポータルに関する「こうしたい」を探す 1件
資料の一覧からキーワード検索したい
タイトル等から素早く目的の資料を探せる
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タイトル等から素早く目的の資料を探せる。タイトル等で資料を検索できる。 例えば、取引先が運用ガイドをキーワード検索。
具体例: 取引先が運用ガイドをキーワード検索
関連機能: H04 / ポータル内の検索
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗09 資料管理 資料管理に関する「こうしたい」を探す 6件
資料が増えても管理しやすくしたい
カテゴリ・タグ・絞り込みで社内資料を整理できる
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カテゴリ・タグ・絞り込みで社内資料を整理できる。資料の分類・検索・種類や公開範囲による絞り込み。 例えば、提案書・実績集・会社案内を分類。
具体例: 提案書・実績集・会社案内を分類
関連機能: I01 / カテゴリ・タグ・検索
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗PDFを手間なく取り込みたい
ファイルをドラッグ&ドロップして登録できる
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ファイルをドラッグ&ドロップして登録できる。PDFをドラッグ&ドロップで追加。非対応Officeファイルはstagingで拒否案内改善。 例えば、打ち合わせ前に資料を素早く登録。
具体例: 打ち合わせ前に資料を素早く登録
関連機能: I02 / ドラッグ&ドロップ登録
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗資料一覧を見やすくしたい
表紙サムネイルで内容を探しやすくなる
詳しく見る
表紙サムネイルで内容を探しやすくなる。PDFの1ページ目を自動画像化し、任意の画像にも変更できる。 例えば、サービス案内をカード表示で一覧。
具体例: サービス案内をカード表示で一覧
関連機能: I04 / サムネイル自動生成・差し替え
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗誤って消した資料を戻したい
ゴミ箱から資料やセットを復元できる
詳しく見る
ゴミ箱から資料やセットを復元できる。資料やセットを誤って削除してもゴミ箱から戻せる。 例えば、削除してしまった研修資料を復元。
具体例: 削除してしまった研修資料を復元
関連機能: I06 / ゴミ箱・復元
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗差し替え前の資料を残しておきたい
版履歴を利用して変更前後を管理できる
詳しく見る
版履歴を利用して変更前後を管理できる。差し替えと過去版の履歴管理で変更前に戻しやすい。 例えば、料金表改訂前の版を残す。
具体例: 料金表改訂前の版を残す
関連機能: I07 / バージョンの記録
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗Googleでの共有設定と公開設定を区別したい
取り込み元と公開先の設定を確認しやすい
詳しく見る
取り込み元と公開先の設定を確認しやすい。Google側の共有設定とサービス側の公開設定を分けて表示。 例えば、社内限定原稿の扱いを確認してから公開。
具体例: 社内限定原稿の扱いを確認してから公開
関連機能: I08 / Googleスライドと公開版を分離
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗11 安心・公開管理 安心・公開管理に関する「こうしたい」を探す 1件
共有URLの公開期間を管理したい
資料の有効期限を設定し古いリンクを止められる
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資料の有効期限を設定し古いリンクを止められる。モックの期限設定をサーバー権限判定に発展させる必要がある。 例えば、案件終了時に共有URLを停止。
具体例: 案件終了時に共有URLを停止
関連機能: K01 / 共有URLのアクセス期限管理
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:制約を併記して訴求/正式版で再検証
解決方法を詳しく見る ↗stagingで確認・公開版要確認 1件
02 閲覧体験 閲覧体験に関する「こうしたい」を探す 1件
小さなナビで操作ミスをしたくない
押しやすいドット・pill形で移動しやすくなる
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押しやすいドット・pill形で移動しやすくなる。大きめのナビ・現在位置のpill表示・hoverやタッチ時のページサムネイル。stagingには実装済み。 例えば、タッチ端末でもページを移動。
具体例: タッチ端末でもページを移動
関連機能: B05 / ナビのサムネイルプレビュー
stagingブランチで確認。mainへの反映・最終動作を要確認。
公開判断:staging確認後に限定訴求(公開版は未確認)
解決方法を詳しく見る ↗今後検討している機能(構想・未実装) 9件
以下は未実装の構想です。開発・提供時期は決定していません。
01 資料のWeb化 資料のWeb化に関する「こうしたい」を探す 3件
PowerPointをPDF化せず登録したい
営業担当のファイル変換作業を減らせる
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営業担当のファイル変換作業を減らせる。PPTXを登録し安全な変換処理でWeb表示する構想。モックはPDFのみ受け付ける。 例えば、打ち合わせ直前の提案PPTXを直接登録。
具体例: 打ち合わせ直前の提案PPTXを直接登録
関連機能: A11 / PowerPoint直接アップロード
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗Wordの提案・案内文書も共有したい
Word文書をブラウザ閲覧に変換できる
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Word文書をブラウザ閲覧に変換できる。DOCXを登録してWeb閲覧用へ変換する構想。ページ再現とスマホでの読みやすさが要検討。 例えば、顧客向け運用マニュアルをWeb共有。
具体例: 顧客向け運用マニュアルをWeb共有
関連機能: A12 / Word直接アップロード
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗スライドの修正を自動で反映したい
繰り返し手動同期する負担を減らせる
詳しく見る
繰り返し手動同期する負担を減らせる。Drive API等を利用して更新を検知し自動で反映する構想。 例えば、改訂頻度の高い営業資料を定期同期。
具体例: 改訂頻度の高い営業資料を定期同期
関連機能: A13 / Googleスライドの自動同期
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗11 安心・公開管理 安心・公開管理に関する「こうしたい」を探す 3件
他社の資料が見えてしまうのを防ぎたい
企業単位のデータ分離により安心して管理できる
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企業単位のデータ分離により安心して管理できる。法人単位のテナント分離と権限チェック。正式版MVPの必須要件。 例えば、顧客Aの資料を顧客Bが取得できないようにする。
具体例: 顧客Aの資料を顧客Bが取得できないようにする
関連機能: K02 / 企業ごとのアクセス権限
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗社内メンバーごとに操作権限を分けたい
管理者・編集者・閲覧者の役割を分担できる
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管理者・編集者・閲覧者の役割を分担できる。ログイン・招待・権限管理の正式実装が必要。 例えば、営業担当は編集、上長は閲覧のみ。
具体例: 営業担当は編集、上長は閲覧のみ
関連機能: K03 / 管理者・編集者・閲覧のみ権限
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗万一の障害でも資料を復旧したい
バックアップ・復旧計画で重要データの損失リスクを減らせる
詳しく見る
バックアップ・復旧計画で重要データの損失リスクを減らせる。正式版でクラウド外バックアップと復旧手順を含むデータ保全を設計する構想。 例えば、誤削除・障害発生時に保存版を復元。
具体例: 誤削除・障害発生時に保存版を復元
関連機能: K05 / バックアップ・復旧体制
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗12 通知・連携 通知・連携に関する「こうしたい」を探す 3件
社内のSlackで反応を確認したい
既存の通知チャンネルで資料の状況を把握できる
詳しく見る
既存の通知チャンネルで資料の状況を把握できる。社内の通知チャネルへイベントを連携する構想。 例えば、営業チャンネルへ閲覧・回答通知。
具体例: 営業チャンネルへ閲覧・回答通知
関連機能: L02 / Slack・メール連携
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗Googleドライブ内のファイルを選びたい
Drive上の資料を直接取り込む手間の少ない運用を目指せる
詳しく見る
Drive上の資料を直接取り込む手間の少ない運用を目指せる。既存のDrive上のファイルを直接選んで取り込む方式の構想。 例えば、共有ドライブの会社紹介資料を選択。
具体例: 共有ドライブの会社紹介資料を選択
関連機能: L06 / Googleドライブからの取り込み
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗資料の反応を定期的に把握したい
自動レポートで毎回管理画面を開く手間を減らせる
詳しく見る
自動レポートで毎回管理画面を開く手間を減らせる。閲覧・反応の推移を定期的にメール等で届ける構想。 例えば、週次の資料閲覧レポートを担当者へ送付。
具体例: 週次の資料閲覧レポートを担当者へ送付
関連機能: L08 / 定期レポートの自動配信
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗よくある質問
Q. 社内だけに限定できますか?
正式版で社内限定を保証するには、ログイン・アクセス権限などサーバー側の認可が必要です。現行モックでは安全な社内限定公開の保証はできません。
Q. PDFを更新してもURLは同じですか?
資料本体と版を分け、差し替え時にURLを維持する設計です。
Q. 個々のページに直接コメントできますか?
現時点の「ひとことアクション」は資料末尾の回答が中心です。ページ単位コメントは別仕様になります。