01 / THE CHALLENGE
よくあるお悩み
資料を送るたびに添付が必要。Webサイトに掲載したいけれどページ制作の予算や時間がない。見てもらっても次の問い合わせにつながりにくい。
02 / THE POSSIBILITY
ふむふむポケットで、こう変えられる
サービス紹介のPDFやGoogleスライドを、スライド型・縦スクロール型で表示できます。関連する料金・実績・FAQを一つのセットにして、問い合わせへの導線を整えます。
03 / IN YOUR WORK
活用イメージ
新サービスの発表に合わせ、既存の社内説明スライドをWebコンテンツとして再利用。サービス概要から料金、事例、問い合わせまでを一つの導線で案内します。
使い方の3ステップ
- 01 既存の紹介資料を登録する
- 02 見せ方とブランドカラーを整える
- 03 関連資料・問い合わせ導線をまとめて公開する
関連する「こうしたい」
全69件。機能の状態と制約を確認できます。
モックで確認できること 51件
01 資料のWeb化 資料のWeb化に関する「こうしたい」を探す 12件
GoogleスライドをWebページとして公開したい
いつものスライドをWebコンテンツとして使い回せる
詳しく見る
いつものスライドをWebコンテンツとして使い回せる。共有されたGoogleスライドのURLからPDF版を取り込み、自社ビューアで表示できる。Google側の共有権限と利用条件に依存。 例えば、社外向けに作成した提案スライドをURLで案内。
具体例: 社外向けに作成した提案スライドをURLで案内
関連機能: A01 / GoogleスライドURLから取り込み
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗Googleスライドを作り直さずに活用したい
過去のプレゼン資料を再制作せず公開できる
詳しく見る
過去のプレゼン資料を再制作せず公開できる。共有されたGoogleスライドのURLからPDF版を取り込み、自社ビューアで表示できる。Google側の共有権限と利用条件に依存。 例えば、昨年の会社説明会スライドを採用案内に再活用。
具体例: 昨年の会社説明会スライドを採用案内に再活用
関連機能: A01 / GoogleスライドURLから取り込み
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗資料の更新を反映しやすくしたい
同じ原稿から改訂版を取り込み直せる
詳しく見る
同じ原稿から改訂版を取り込み直せる。共有されたGoogleスライドのURLからPDF版を取り込み、自社ビューアで表示できる。Google側の共有権限と利用条件に依存。 例えば、サービス資料を改訂した後に公開版を同期。
具体例: サービス資料を改訂した後に公開版を同期
関連機能: A01 / GoogleスライドURLから取り込み
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗PDFを添付せずに相手へ見せたい
ファイル配布の負担を減らしWeb閲覧へ誘導できる
詳しく見る
ファイル配布の負担を減らしWeb閲覧へ誘導できる。PDFをブラウザで登録し、資料ページとして表示。ファイル本体はブラウザのIndexedDBに保持。 例えば、提案書のPDFを閲覧URLとして取引先へ案内。
具体例: 提案書のPDFを閲覧URLとして取引先へ案内
関連機能: A02 / PDFを直接アップロード
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗手持ちのPDFをそのまま営業に生かしたい
過去のパンフレットをWebコンテンツへ転用できる
詳しく見る
過去のパンフレットをWebコンテンツへ転用できる。PDFをブラウザで登録し、資料ページとして表示。ファイル本体はブラウザのIndexedDBに保持。 例えば、既存の会社案内PDFをWebで公開。
具体例: 既存の会社案内PDFをWebで公開
関連機能: A02 / PDFを直接アップロード
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗Googleのプレゼン操作画面を見せたくない
自社の資料として統一感を持って見せられる
詳しく見る
自社の資料として統一感を持って見せられる。Googleのプレゼン操作バーに依存せず、取り込んだ資料を独自ビューアで表示。 例えば、営業提案スライドを企業ブランドで表示。
具体例: 営業提案スライドを企業ブランドで表示
関連機能: A03 / Google UIのない自社ビューア
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗縦長のWebページのように資料を見せたい
スライドがLP風の連続コンテンツになる
詳しく見る
スライドがLP風の連続コンテンツになる。PDFの各ページを連続した縦スクロールのセクションとして見せる。 例えば、サービス紹介デッキを縦スクロールで公開。
具体例: サービス紹介デッキを縦スクロールで公開
関連機能: A04 / LP型の縦スクロール表示
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗LPを一から制作する負担を減らしたい
作成済みのスライドをWeb型の表現に転用できる
詳しく見る
作成済みのスライドをWeb型の表現に転用できる。PDFの各ページを連続した縦スクロールのセクションとして見せる。 例えば、採用説明資料をキャンペーンページ風に公開。
具体例: 採用説明資料をキャンペーンページ風に公開
関連機能: A04 / LP型の縦スクロール表示
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗相手の閲覧スタイルに合わせたい
同じ資料をスライド型・LP型から選べる
詳しく見る
同じ資料をスライド型・LP型から選べる。ページ送りのプレゼン表示に対応し、用途に応じて表示形式を選べる。 例えば、商談資料とWeb公開用で表示方法を変更。
具体例: 商談資料とWeb公開用で表示方法を変更
関連機能: A05 / スライド型の閲覧表示
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗Googleスライドの改訂版へ更新したい
手動同期により取り込み直して公開内容を更新できる
詳しく見る
手動同期により取り込み直して公開内容を更新できる。Googleスライドを再取得して新しい版を登録。自動同期は未実装。 例えば、見積条件やサービス案内の更新を同期。
具体例: 見積条件やサービス案内の更新を同期
関連機能: A06 / Googleスライドの手動同期
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗覚えやすい資料URLを使いたい
資料ごとに分かりやすいパスを設定できる
詳しく見る
資料ごとに分かりやすいパスを設定できる。資料の公開パスを任意設定できる。ただし正式な独自ドメインは未実装。 例えば、サービス説明資料に/serviceというパスを付ける。
具体例: サービス説明資料に/serviceというパスを付ける
関連機能: A07 / 資料別の分かりやすいURL
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗Webページも資料集に含めたい
既存サイトのURLを他の資料と同じ場所に整理できる
詳しく見る
既存サイトのURLを他の資料と同じ場所に整理できる。WebサイトURLを資料として登録し、紹介ページから外部サイトへ案内。サイト自体の取り込みではない。 例えば、採用募集要項ページを採用資料セットに掲載。
具体例: 採用募集要項ページを採用資料セットに掲載
関連機能: A08 / Webページ型資料の登録
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗02 閲覧体験 閲覧体験に関する「こうしたい」を探す 8件
次のページへ自然に読み進めてほしい
Webらしいスクロール操作で閲覧を促せる
詳しく見る
Webらしいスクロール操作で閲覧を促せる。ページの表示アニメーションやスクロール誘導によって連続的に読める。 例えば、採用スライドをストーリーとして縦につなぐ。
具体例: 採用スライドをストーリーとして縦につなぐ
関連機能: B01 / スクロール演出とページ遷移
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗スライドの境界を目立たせたくない
背景色を調整して資料全体に一体感を出せる
詳しく見る
背景色を調整して資料全体に一体感を出せる。ページ端の色と背景を合わせてLPらしい連続感を演出。 例えば、製品ブランドカラーに合わせてLP風に表示。
具体例: 製品ブランドカラーに合わせてLP風に表示
関連機能: B02 / ページ間の背景色のつなぎ
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗資料があとどれくらいか分かるようにしたい
進捗バーで閲覧の位置を把握できる
詳しく見る
進捗バーで閲覧の位置を把握できる。資料全体の進行状況を視覚的に表示。 例えば、長い提案資料を閲覧しながら残り量を確認。
具体例: 長い提案資料を閲覧しながら残り量を確認
関連機能: B03 / 読了位置のプログレスバー
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗長い資料の途中に素早く移動したい
ページナビから目的のセクションへ移動できる
詳しく見る
ページナビから目的のセクションへ移動できる。長いLP型資料でもページ位置を確認して直接移動できる。 例えば、価格説明セクションへ直接移動。
具体例: 価格説明セクションへ直接移動
関連機能: B04 / 右側ページナビ
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗読み終えた人に次の行動をしてほしい
末尾にCTAや回答導線を置いて離脱を減らせる
詳しく見る
末尾にCTAや回答導線を置いて離脱を減らせる。資料の末尾などに問い合わせ・ダウンロード・ひとことアクションを表示。 例えば、会社案内の最後に問い合わせを設置。
具体例: 会社案内の最後に問い合わせを設置
関連機能: B07 / 資料末尾の次アクション
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗資料を開く前に目的を伝えたい
専用の表紙で閲覧の導入を作れる
詳しく見る
専用の表紙で閲覧の導入を作れる。資料を開く前にタイトル・説明・画像・開始ボタンを表示する導入ページ。 例えば、採用案内の最初に歓迎メッセージを出す。
具体例: 採用案内の最初に歓迎メッセージを出す
関連機能: B08 / エントランスページ
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗取引先に合わせた見た目で資料を届けたい
エントランスの画像や色を調整し印象を整えられる
詳しく見る
エントランスの画像や色を調整し印象を整えられる。レイアウトやブランドカラー等を調整し資料ごとの導入を演出。 例えば、提案先に合わせてイントロ画像を設定。
具体例: 提案先に合わせてイントロ画像を設定
関連機能: B09 / エントランスの見せ方・色設定
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗資料を読み終えた後も関連情報を見てほしい
関連資料へつなげて回遊を促せる
詳しく見る
関連資料へつなげて回遊を促せる。別の資料や同じ資料セット内の次資料へ遷移できる導線。 例えば、サービス紹介から導入事例へ移動。
具体例: サービス紹介から導入事例へ移動
関連機能: B10 / 関連資料・次資料への導線
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗03 資料セット 資料セットに関する「こうしたい」を探す 4件
商品の説明資料をセットで届けたい
サービス説明と実績・FAQを組み合わせられる
詳しく見る
サービス説明と実績・FAQを組み合わせられる。複数のPDF・スライド・Webページを一つのセットにまとめる。 例えば、新製品の案内資料をパックで公開。
具体例: 新製品の案内資料をパックで公開
関連機能: C01 / 複数資料のセット化
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗相手に資料を読む順序を示したい
適切な順序で内容を理解してもらえる
詳しく見る
適切な順序で内容を理解してもらえる。閲覧してほしい順序に資料を並び替えられる。 例えば、課題整理→提案→見積の順に並べる。
具体例: 課題整理→提案→見積の順に並べる
関連機能: C03 / セット内の並び替え
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗複数資料を一体感のあるページで見せたい
資料セット専用の表紙で印象を整えられる
詳しく見る
資料セット専用の表紙で印象を整えられる。資料セット独自のカバー色や画像を設定できる。 例えば、展示会向け資料セットのカバー画像を設定。
具体例: 展示会向け資料セットのカバー画像を設定
関連機能: C06 / 資料セットの専用カバー
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗資料セットから問い合わせを促したい
セット単位のCTAから問い合わせ先へ案内できる
詳しく見る
セット単位のCTAから問い合わせ先へ案内できる。資料セット末尾などにリンク型の次アクションを設置。 例えば、資料一覧の下に見積相談ボタンを設置。
具体例: 資料一覧の下に見積相談ボタンを設置
関連機能: C08 / 資料セットごとのCTA
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗04 共有・公開制御 共有・公開制御に関する「こうしたい」を探す 2件
共有済みURLを変えずに資料を修正したい
過去の案内URLを活かしつつ最新版を届けられる
詳しく見る
過去の案内URLを活かしつつ最新版を届けられる。公開IDとファイル版を分離しており、資料の差し替え後もURLを保持。 例えば、提案書の誤字修正後も同じリンクを使用。
具体例: 提案書の誤字修正後も同じリンクを使用
関連機能: D01 / 資料URLを維持して差し替え
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗以前の資料内容に戻したい
版履歴から過去の状態を復元できる
詳しく見る
版履歴から過去の状態を復元できる。過去のファイル版を残し、以前の版に戻すことができる。 例えば、修正前の説明資料に一時的に戻す。
具体例: 修正前の説明資料に一時的に戻す
関連機能: D02 / 資料版の履歴と巻き戻し
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗05 閲覧分析 閲覧分析に関する「こうしたい」を探す 8件
資料が実際に読まれたかを知りたい
閲覧件数の推移から利用状況を把握できる
詳しく見る
閲覧件数の推移から利用状況を把握できる。資料や資料セットの閲覧イベントを集計するモック画面。外部閲覧者データの収集は未実装。 例えば、商談後に提案資料の閲覧件数を確認。
具体例: 商談後に提案資料の閲覧件数を確認
関連機能: E01 / 資料・セットの閲覧数
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗誰にも読まれない資料を見直したい
閲覧の少ない資料を探し改善候補にできる
詳しく見る
閲覧の少ない資料を探し改善候補にできる。資料や資料セットの閲覧イベントを集計するモック画面。外部閲覧者データの収集は未実装。 例えば、閲覧の少ない会社案内を更新。
具体例: 閲覧の少ない会社案内を更新
関連機能: E01 / 資料・セットの閲覧数
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗どのページに興味が集まるか知りたい
ページ別の滞在時間を比較できる
詳しく見る
ページ別の滞在時間を比較できる。PDF等のページごとの表示時間を集計しグラフ化。 例えば、価格ページの閲覧時間が長いか確かめる。
具体例: 価格ページの閲覧時間が長いか確かめる
関連機能: E02 / ページ別閲覧時間
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗人気の資料を把握したい
閲覧ランキングからよく見られる資料を発見できる
詳しく見る
閲覧ランキングからよく見られる資料を発見できる。資料・セットの人気順位や閲覧傾向を把握できる。 例えば、製品シリーズで人気の資料を比較。
具体例: 製品シリーズで人気の資料を比較
関連機能: E03 / 資料別の人気ランキング
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗資料をダウンロードされた数を知りたい
閲覧数だけでなくDLへの行動も把握できる
詳しく見る
閲覧数だけでなくDLへの行動も把握できる。ダウンロードイベントを記録して資料の反応を確認。 例えば、ホワイトペーパーのDL数を確認。
具体例: ホワイトペーパーのDL数を確認
関連機能: E05 / ダウンロード数の分析
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗資料が問い合わせにつながっているか知りたい
フォーム送信数・リード化率を確認できる
詳しく見る
フォーム送信数・リード化率を確認できる。フォーム送信やリードの指標を表示し成果を確認。 例えば、ダウンロード前フォームの送信率を見る。
具体例: ダウンロード前フォームの送信率を見る
関連機能: E06 / フォーム到達・リード化率
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗資料ポータルと個別リンクのどちらが使われているか知りたい
閲覧の入口を区分して分析できる
詳しく見る
閲覧の入口を区分して分析できる。ポータル経由・共有リンク経由の流入を分けて集計。 例えば、ポータル掲載とメール案内の流入を比較。
具体例: ポータル掲載とメール案内の流入を比較
関連機能: E08 / 流入経路の区別
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗社内の確認操作を実績に含めたくない
管理者プレビューを計測から除外できる
詳しく見る
管理者プレビューを計測から除外できる。管理者の確認閲覧を指標に混ぜない。 例えば、公開前のプレビューで閲覧数が増えないようにする。
具体例: 公開前のプレビューで閲覧数が増えないようにする
関連機能: E09 / 管理者プレビューを計測から除外
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗06 ひとことアクション ひとことアクションに関する「こうしたい」を探す 2件
資料の閲覧後に感想を集めたい
読了直後にアンケートを実施できる
詳しく見る
読了直後にアンケートを実施できる。閲覧後に質問・選択肢・回答を表示して反応を集める。 例えば、会社説明資料の末尾で感想を収集。
具体例: 会社説明資料の末尾で感想を収集
関連機能: F01 / 資料末尾のアンケート
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗複数の関心分野を聞きたい
複数選択で興味のある項目を回収できる
詳しく見る
複数選択で興味のある項目を回収できる。質問に応じて一つまたは複数の選択肢で回答できる。 例えば、関心のあるサービスを複数選んでもらう。
具体例: 関心のあるサービスを複数選んでもらう
関連機能: F02 / 単一選択・複数選択
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗07 フォーム・リード フォーム・リードに関する「こうしたい」を探す 4件
資料請求の見込み客を獲得したい
DL前のフォームから接点を作れる
詳しく見る
DL前のフォームから接点を作れる。資料・セット・リンク条件に応じてフォームを表示。現在はブラウザ内データのみ。 例えば、ホワイトペーパーのDL前に連絡先を取得。
具体例: ホワイトペーパーのDL前に連絡先を取得
関連機能: G01 / 閲覧前・ダウンロード前フォーム
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:制約を併記して訴求/正式版で再検証
解決方法を詳しく見る ↗必要な情報だけフォームで聞きたい
部署・電話・相談内容の必須/任意を調整できる
詳しく見る
部署・電話・相談内容の必須/任意を調整できる。氏名・会社名・メールの基本項目と部署・電話・相談内容の任意/必須設定。 例えば、採用では電話番号を任意にする。
具体例: 採用では電話番号を任意にする
関連機能: G02 / フォーム項目の設定
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗フォームに個人情報の取り扱いを明示したい
ポリシーリンクと同意チェックを表示できる
詳しく見る
ポリシーリンクと同意チェックを表示できる。企業のプライバシーポリシーリンクと同意必須設定を用意。 例えば、会社のプライバシーポリシーURLを設定。
具体例: 会社のプライバシーポリシーURLを設定
関連機能: G03 / 同意チェック・ポリシーURL
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗資料経由の問い合わせを対応管理したい
リードの対応状況やメモを整理できる
詳しく見る
リードの対応状況やメモを整理できる。フォーム回答をリード一覧に表示して対応状況・メモを整理。 例えば、資料請求した人を対応済み・商談中で管理。
具体例: 資料請求した人を対応済み・商談中で管理
関連機能: G04 / リードの一覧・対応ステータス
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗08 資料ポータル 資料ポータルに関する「こうしたい」を探す 6件
会社の資料を一覧公開したい
専用の資料ポータルを用意できる
詳しく見る
専用の資料ポータルを用意できる。資料を一つの入口にまとめる閲覧ページを作成。 例えば、サービス資料・実績・事例を一覧化。
具体例: サービス資料・実績・事例を一覧化
関連機能: H01 / 企業専用の資料ポータル
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗製品情報をまとめておきたい
一つの資料入口から関連情報を案内できる
詳しく見る
一つの資料入口から関連情報を案内できる。資料を一つの入口にまとめる閲覧ページを作成。 例えば、製品ごとの説明書をポータルで管理。
具体例: 製品ごとの説明書をポータルで管理
関連機能: H01 / 企業専用の資料ポータル
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗見たい資料をすぐ探してもらいたい
カテゴリ・タグから資料をたどれる
詳しく見る
カテゴリ・タグから資料をたどれる。カテゴリやタグから目的の資料を探しやすく整理できる。 例えば、採用候補者が社員紹介をカテゴリから探す。
具体例: 採用候補者が社員紹介をカテゴリから探す
関連機能: H02 / カテゴリ・タグ別に資料を探す
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗見てほしい資料を目立たせたい
おすすめ資料やセットを優先的に案内できる
詳しく見る
おすすめ資料やセットを優先的に案内できる。ポータル内におすすめ資料・目的別セットを配置。 例えば、新サービスの案内資料をポータル先頭に。
具体例: 新サービスの案内資料をポータル先頭に
関連機能: H03 / おすすめ資料・セットの紹介
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗資料の一覧からキーワード検索したい
タイトル等から素早く目的の資料を探せる
詳しく見る
タイトル等から素早く目的の資料を探せる。タイトル等で資料を検索できる。 例えば、取引先が運用ガイドをキーワード検索。
具体例: 取引先が運用ガイドをキーワード検索
関連機能: H04 / ポータル内の検索
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗資料を見た人を問い合わせへつなげたい
ポータルから問い合わせ先へ案内できる
詳しく見る
ポータルから問い合わせ先へ案内できる。ポータル上部等に外部問い合わせ先への案内を設置。 例えば、製品一覧を見た人に相談窓口を示す。
具体例: 製品一覧を見た人に相談窓口を示す
関連機能: H05 / 問い合わせへの導線
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗09 資料管理 資料管理に関する「こうしたい」を探す 2件
資料一覧を見やすくしたい
表紙サムネイルで内容を探しやすくなる
詳しく見る
表紙サムネイルで内容を探しやすくなる。PDFの1ページ目を自動画像化し、任意の画像にも変更できる。 例えば、サービス案内をカード表示で一覧。
具体例: サービス案内をカード表示で一覧
関連機能: I04 / サムネイル自動生成・差し替え
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗前に登録した資料を別用途へ転用したい
複製機能で別向けの資料登録を効率化できる
詳しく見る
複製機能で別向けの資料登録を効率化できる。既存資料を複製し別用途向けに編集できる。 例えば、会社案内を採用向けカテゴリでも利用。
具体例: 会社案内を採用向けカテゴリでも利用
関連機能: I05 / 資料の複製・再活用
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗10 ブランド表現 ブランド表現に関する「こうしたい」を探す 3件
自社らしい資料ページにしたい
ロゴとブランドカラーで統一感を出せる
詳しく見る
ロゴとブランドカラーで統一感を出せる。資料ポータルや閲覧ページに企業名・ロゴ・カラーを反映。 例えば、自社ブランド色でポータルを統一。
具体例: 自社ブランド色でポータルを統一
関連機能: J01 / 企業ロゴ・ブランドカラー
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗SNSで共有したときの見え方を整えたい
OGP・タイトルを設定できる仕組みを正式版で活かせる
詳しく見る
OGP・タイトルを設定できる仕組みを正式版で活かせる。UI上は設定可能だが公開URLでの正式なOGP配信や全反映は未実装。 例えば、サービス公開URLにSNS向け画像を付ける。
具体例: サービス公開URLにSNS向け画像を付ける
関連機能: J03 / サイト名・ファビコン・OGPの設定画面
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:制約を併記して訴求/正式版で再検証
解決方法を詳しく見る ↗サービス名を目立たせずに見せたい
ブランド切替UIでホワイトラベル表示を試せる
詳しく見る
ブランド切替UIでホワイトラベル表示を試せる。表示切替・プレビューは可能。契約・独自ドメイン接続は未実装。 例えば、企業向け資料ページで自社ロゴ中心に表示。
具体例: 企業向け資料ページで自社ロゴ中心に表示
関連機能: J04 / 通常ブランド・ホワイトラベル切替UI
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:制約を併記して訴求/正式版で再検証
解決方法を詳しく見る ↗stagingで確認・公開版要確認 2件
02 閲覧体験 閲覧体験に関する「こうしたい」を探す 2件
ナビを見ただけでページ内容を想像したい
サムネイルで気になるページを探せる
詳しく見る
サムネイルで気になるページを探せる。大きめのナビ・現在位置のpill表示・hoverやタッチ時のページサムネイル。stagingには実装済み。 例えば、20ページの製品紹介から導入事例ページを探す。
具体例: 20ページの製品紹介から導入事例ページを探す
関連機能: B05 / ナビのサムネイルプレビュー
stagingブランチで確認。mainへの反映・最終動作を要確認。
公開判断:staging確認後に限定訴求(公開版は未確認)
解決方法を詳しく見る ↗小さなナビで操作ミスをしたくない
押しやすいドット・pill形で移動しやすくなる
詳しく見る
押しやすいドット・pill形で移動しやすくなる。大きめのナビ・現在位置のpill表示・hoverやタッチ時のページサムネイル。stagingには実装済み。 例えば、タッチ端末でもページを移動。
具体例: タッチ端末でもページを移動
関連機能: B05 / ナビのサムネイルプレビュー
stagingブランチで確認。mainへの反映・最終動作を要確認。
公開判断:staging確認後に限定訴求(公開版は未確認)
解決方法を詳しく見る ↗今後検討している機能(構想・未実装) 16件
以下は未実装の構想です。開発・提供時期は決定していません。
01 資料のWeb化 資料のWeb化に関する「こうしたい」を探す 4件
スライド中の動画や音声も見せたい
動画・音声を含む資料に対応できれば表現が広がる
詳しく見る
動画・音声を含む資料に対応できれば表現が広がる。静的PDF変換では失われる動画・音声・アニメーションに関する将来の方式検討。提供仕様未確定。 例えば、動画付き会社案内の閲覧方式を将来検討。
具体例: 動画付き会社案内の閲覧方式を将来検討
関連機能: A09 / Googleスライドからの動画・音声の再現
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗資料内のボタンからサイトへ飛ばしたい
元スライドのリンクを引き継ぎ迷わず次のページへ誘導できる
詳しく見る
元スライドのリンクを引き継ぎ迷わず次のページへ誘導できる。PDFのリンク注釈等からクリック領域とURLを引き継ぐ構想。元ファイル・変換方法により制限あり。 例えば、デザインイメージを見るボタンからWebモックへ遷移。
具体例: デザインイメージを見るボタンからWebモックへ遷移
関連機能: A10 / スライド・PDF内のリンク引き継ぎ
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗料金表のリンクをそのまま使いたい
資料をWeb化した後も既存リンクが機能する
詳しく見る
資料をWeb化した後も既存リンクが機能する。PDFのリンク注釈等からクリック領域とURLを引き継ぐ構想。元ファイル・変換方法により制限あり。 例えば、製品詳細ページのリンクを残す。
具体例: 製品詳細ページのリンクを残す
関連機能: A10 / スライド・PDF内のリンク引き継ぎ
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗スライドの修正を自動で反映したい
繰り返し手動同期する負担を減らせる
詳しく見る
繰り返し手動同期する負担を減らせる。Drive API等を利用して更新を検知し自動で反映する構想。 例えば、改訂頻度の高い営業資料を定期同期。
具体例: 改訂頻度の高い営業資料を定期同期
関連機能: A13 / Googleスライドの自動同期
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗07 フォーム・リード フォーム・リードに関する「こうしたい」を探す 4件
今使っている問い合わせページをそのまま案内したい
既存フォームのURLへ誘導できる運用を目指せる
詳しく見る
既存フォームのURLへ誘導できる運用を目指せる。企業が利用中のフォームへ外部リンクで誘導する機能の拡張構想。 例えば、サービス案内から現在の問い合わせフォームへ。
具体例: サービス案内から現在の問い合わせフォームへ
関連機能: G06 / 外部フォームURLへの誘導
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗すでに利用中のHubSpotフォームを埋め込みたい
別のフォーム運用を増やさずリードを集約できる
詳しく見る
別のフォーム運用を増やさずリードを集約できる。安全なプロバイダー別方式で外部フォームを設置。送信完了の検証方法は別途設計。 例えば、LP型サービス資料の末尾にHubSpotフォームを設置。
具体例: LP型サービス資料の末尾にHubSpotフォームを設置
関連機能: G07 / HubSpot・formrun等フォーム埋め込み
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗formrunの問い合わせフォームを使い続けたい
慣れたフォームサービスを流用できる
詳しく見る
慣れたフォームサービスを流用できる。安全なプロバイダー別方式で外部フォームを設置。送信完了の検証方法は別途設計。 例えば、採用資料の最後に既存formrunフォームを表示。
具体例: 採用資料の最後に既存formrunフォームを表示
関連機能: G07 / HubSpot・formrun等フォーム埋め込み
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗個人情報を複数の場所で管理したくない
既存CRM・フォーム側だけに個人情報を保管できる運用を目指せる
詳しく見る
既存CRM・フォーム側だけに個人情報を保管できる運用を目指せる。フォーム情報をふむふむポケットに保存せず、外部ツール側のみで管理できる方式の検討。 例えば、既存のHubSpotに顧客情報を集約。
具体例: 既存のHubSpotに顧客情報を集約
関連機能: G09 / 個人情報を外部に集約する選択肢
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗10 ブランド表現 ブランド表現に関する「こうしたい」を探す 2件
会社の独自ドメインで資料を公開したい
URLまで企業ブランドで統一できる
詳しく見る
URLまで企業ブランドで統一できる。利用企業ドメインで資料を配信する構想。DNS・証明書等の運用が必要。 例えば、docs.example.co.jpで顧客向け資料を公開。
具体例: docs.example.co.jpで顧客向け資料を公開
関連機能: J05 / 自社独自ドメイン運用
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗外部サービスのロゴを表示したくない
ホワイトラベルなら自社サービスのように見せられる
詳しく見る
ホワイトラベルなら自社サービスのように見せられる。有料上位プランでサービス名を非表示にする正式運用を想定。 例えば、自社ブランドだけで採用資料を公開。
具体例: 自社ブランドだけで採用資料を公開
関連機能: J06 / 自社ブランドのみを表示する運用
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗11 安心・公開管理 安心・公開管理に関する「こうしたい」を探す 2件
他社の資料が見えてしまうのを防ぎたい
企業単位のデータ分離により安心して管理できる
詳しく見る
企業単位のデータ分離により安心して管理できる。法人単位のテナント分離と権限チェック。正式版MVPの必須要件。 例えば、顧客Aの資料を顧客Bが取得できないようにする。
具体例: 顧客Aの資料を顧客Bが取得できないようにする
関連機能: K02 / 企業ごとのアクセス権限
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗悪質なコンテンツの公開を防ぎたい
審査・通報・公開停止の運用でサービスを安全に保つ
詳しく見る
審査・通報・公開停止の運用でサービスを安全に保つ。不正な公開・なりすまし等を監視し、運営側で停止する仕組みを設計。 例えば、なりすまし資料や危険な誘導の通報に対応。
具体例: なりすまし資料や危険な誘導の通報に対応
関連機能: K04 / コンテンツ審査・通報・公開停止
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗12 通知・連携 通知・連携に関する「こうしたい」を探す 4件
フォーム送信後にすぐ案内を返したい
自動返信で次の手順を伝えられる
詳しく見る
自動返信で次の手順を伝えられる。ダウンロード・問い合わせ後に閲覧者へ自動メールを送る構想。 例えば、資料請求者へ資料の案内メールを送信。
具体例: 資料請求者へ資料の案内メールを送信
関連機能: L03 / 自動返信メール
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗既存のGA4で資料の反応を見たい
企業の解析基盤に閲覧イベントを統合できる
詳しく見る
企業の解析基盤に閲覧イベントを統合できる。企業自身のGA4/GTM計測をプランと安全性に応じて許可する構想。 例えば、サービス資料の閲覧を自社GA4へ記録。
具体例: サービス資料の閲覧を自社GA4へ記録
関連機能: L05 / Google Analytics・GTM連携
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗既存のGTM設定を使いたい
タグ管理の方針に沿って計測できる
詳しく見る
タグ管理の方針に沿って計測できる。企業自身のGA4/GTM計測をプランと安全性に応じて許可する構想。 例えば、法人向けプランでGTM連携を利用。
具体例: 法人向けプランでGTM連携を利用
関連機能: L05 / Google Analytics・GTM連携
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗紙のパンフレットからWeb資料に誘導したい
共有URLのQRを簡単に発行できる
詳しく見る
共有URLのQRを簡単に発行できる。展示会・紙媒体用に共有URLのQR画像を生成する構想。 例えば、イベント配布パンフにQRを掲載。
具体例: イベント配布パンフにQRを掲載
関連機能: L07 / QRコードの発行
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗よくある質問
Q. 通常のWebサイト制作は不要になりますか?
資料の再活用に適した方法ですが、SEO向け長文記事や自由なレイアウトが必要なら専用Web制作を組み合わせる方が適切です。
Q. PDFをダウンロードせずに読めますか?
資料閲覧画面でブラウザ内の表示が可能です。
Q. 問い合わせフォームを置けますか?
閲覧前・ダウンロード前フォームと、資料末尾のひとことアクションを設定するモックがあります。