もっと、伝わる。
GoogleスライドやPDFが、Webページのようなコンテンツに。ただ見せるだけではない、心地よい閲覧体験をつくれます。
資料活用クラウドサービス ふむふむポケット
資料は、作って終わりじゃない。
時間をかけて作った、その資料。きっと、まだまだできることがある。
Webページのように見せたり。いくつもの資料を、一つにまとめたり。読んでくれた人の反応を知ったり。
いつもの資料に、もっと出番を。
GoogleスライドやPDFを、届けて、活かす。ふむふむポケット。
01 / A LITTLE QUESTION
何度も考え直した企画書。伝わるように工夫したプレゼン資料。想いを込めて作った会社案内。
一つの資料ができるまでには、きっと、たくさんの時間とアイデアが詰まっています。
でも。完成したら、PDFにして送るだけ。プレゼンが終わったら、フォルダの中へ。新しい資料を作ったら、以前の資料はそのままに。
もちろん、それでも役割は果たしているかもしれません。
だけど、せっかく作った資料だから。
もっと、いろんな場所で活躍できたらいいと思いませんか?
その資料には、まだ気づいていない可能性があるはずです。
02 / OUR BELIEF
資料を、届けて、活かす。作る → 送る
資料を作るためのツールは、たくさんあります。Googleスライドも、PowerPointも。伝えたいことを、わかりやすくカタチにするために。
でも、本当に大切なのは、完成したその先かもしれません。
誰かに届いて。「なるほど」と思ってもらって。新しい興味や、会話が生まれて。次の一歩へとつながっていく。
そんなふうに、資料の価値をもっと広げられたら。
ふむふむポケットは、資料を「作る」のではなく、「届けて、活かす」ことに着目したサービスです。
今ある資料を、もっと使いやすく。もっと伝わるカタチに。そして、資料から生まれる新しいコミュニケーションを、もっと豊かに。
作り方を変えるのではなく、活かし方を変えていく。
03 / FOUR POSSIBILITIES
いつもの資料、その先へ。資料の内容は、そのままでも。届け方や使い方を少し変えるだけで、これまでになかった可能性が、見えてきます。
GoogleスライドやPDFが、Webページのようなコンテンツに。ただ見せるだけではない、心地よい閲覧体験をつくれます。
提案書も、参考資料も、追加の情報も。バラバラだった資料を一つにまとめ、一つのURLで届けられます。
送った資料が、どのくらい読まれているのか。どのページに関心が集まっているのか。資料の反応が、次のアクションのヒントになります。
「詳しく聞きたい」「少し質問したい」。資料の最後に、小さなコミュニケーションの入り口を。
伝わる。まとまる。わかる。つながる。
04 / FIND YOUR POSSIBILITY
資料を使う場面は、人それぞれ。大切な提案を届けたい人。会社の魅力を伝えたい人。新しいサービスを紹介したい人。研修をもっとわかりやすくしたい人。 それぞれに、叶えたいことがあるはずです。 あなたの「こうできたらいいな」を、探してみてください。
すべての目的:132件
カテゴリをひらいて探す ↓いつものスライドをWebコンテンツとして使い回せる
いつものスライドをWebコンテンツとして使い回せる。共有されたGoogleスライドのURLからPDF版を取り込み、自社ビューアで表示できる。Google側の共有権限と利用条件に依存。 例えば、社外向けに作成した提案スライドをURLで案内。
具体例: 社外向けに作成した提案スライドをURLで案内
関連機能: A01 / GoogleスライドURLから取り込み
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗過去のプレゼン資料を再制作せず公開できる
過去のプレゼン資料を再制作せず公開できる。共有されたGoogleスライドのURLからPDF版を取り込み、自社ビューアで表示できる。Google側の共有権限と利用条件に依存。 例えば、昨年の会社説明会スライドを採用案内に再活用。
具体例: 昨年の会社説明会スライドを採用案内に再活用
関連機能: A01 / GoogleスライドURLから取り込み
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗同じ原稿から改訂版を取り込み直せる
同じ原稿から改訂版を取り込み直せる。共有されたGoogleスライドのURLからPDF版を取り込み、自社ビューアで表示できる。Google側の共有権限と利用条件に依存。 例えば、サービス資料を改訂した後に公開版を同期。
具体例: サービス資料を改訂した後に公開版を同期
関連機能: A01 / GoogleスライドURLから取り込み
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗ファイル配布の負担を減らしWeb閲覧へ誘導できる
ファイル配布の負担を減らしWeb閲覧へ誘導できる。PDFをブラウザで登録し、資料ページとして表示。ファイル本体はブラウザのIndexedDBに保持。 例えば、提案書のPDFを閲覧URLとして取引先へ案内。
具体例: 提案書のPDFを閲覧URLとして取引先へ案内
関連機能: A02 / PDFを直接アップロード
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗過去のパンフレットをWebコンテンツへ転用できる
過去のパンフレットをWebコンテンツへ転用できる。PDFをブラウザで登録し、資料ページとして表示。ファイル本体はブラウザのIndexedDBに保持。 例えば、既存の会社案内PDFをWebで公開。
具体例: 既存の会社案内PDFをWebで公開
関連機能: A02 / PDFを直接アップロード
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗自社の資料として統一感を持って見せられる
自社の資料として統一感を持って見せられる。Googleのプレゼン操作バーに依存せず、取り込んだ資料を独自ビューアで表示。 例えば、営業提案スライドを企業ブランドで表示。
具体例: 営業提案スライドを企業ブランドで表示
関連機能: A03 / Google UIのない自社ビューア
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗Googleスライドに不慣れな相手にも案内しやすい
Googleスライドに不慣れな相手にも案内しやすい。Googleのプレゼン操作バーに依存せず、取り込んだ資料を独自ビューアで表示。 例えば、展示会の来場者がブラウザですぐ閲覧。
具体例: 展示会の来場者がブラウザですぐ閲覧
関連機能: A03 / Google UIのない自社ビューア
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗スライドがLP風の連続コンテンツになる
スライドがLP風の連続コンテンツになる。PDFの各ページを連続した縦スクロールのセクションとして見せる。 例えば、サービス紹介デッキを縦スクロールで公開。
具体例: サービス紹介デッキを縦スクロールで公開
関連機能: A04 / LP型の縦スクロール表示
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗作成済みのスライドをWeb型の表現に転用できる
作成済みのスライドをWeb型の表現に転用できる。PDFの各ページを連続した縦スクロールのセクションとして見せる。 例えば、採用説明資料をキャンペーンページ風に公開。
具体例: 採用説明資料をキャンペーンページ風に公開
関連機能: A04 / LP型の縦スクロール表示
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗スライド型で順番に読んでもらえる
スライド型で順番に読んでもらえる。ページ送りのプレゼン表示に対応し、用途に応じて表示形式を選べる。 例えば、社内の企画説明資料をスライド型で共有。
具体例: 社内の企画説明資料をスライド型で共有
関連機能: A05 / スライド型の閲覧表示
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗同じ資料をスライド型・LP型から選べる
同じ資料をスライド型・LP型から選べる。ページ送りのプレゼン表示に対応し、用途に応じて表示形式を選べる。 例えば、商談資料とWeb公開用で表示方法を変更。
具体例: 商談資料とWeb公開用で表示方法を変更
関連機能: A05 / スライド型の閲覧表示
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗手動同期により取り込み直して公開内容を更新できる
手動同期により取り込み直して公開内容を更新できる。Googleスライドを再取得して新しい版を登録。自動同期は未実装。 例えば、見積条件やサービス案内の更新を同期。
具体例: 見積条件やサービス案内の更新を同期
関連機能: A06 / Googleスライドの手動同期
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗資料ごとに分かりやすいパスを設定できる
資料ごとに分かりやすいパスを設定できる。資料の公開パスを任意設定できる。ただし正式な独自ドメインは未実装。 例えば、サービス説明資料に/serviceというパスを付ける。
具体例: サービス説明資料に/serviceというパスを付ける
関連機能: A07 / 資料別の分かりやすいURL
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗既存サイトのURLを他の資料と同じ場所に整理できる
既存サイトのURLを他の資料と同じ場所に整理できる。WebサイトURLを資料として登録し、紹介ページから外部サイトへ案内。サイト自体の取り込みではない。 例えば、採用募集要項ページを採用資料セットに掲載。
具体例: 採用募集要項ページを採用資料セットに掲載
関連機能: A08 / Webページ型資料の登録
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗提案書と外部モックURLをセットで案内できる
提案書と外部モックURLをセットで案内できる。WebサイトURLを資料として登録し、紹介ページから外部サイトへ案内。サイト自体の取り込みではない。 例えば、デザイン提案資料と試作サイトをひとまとめに。
具体例: デザイン提案資料と試作サイトをひとまとめに
関連機能: A08 / Webページ型資料の登録
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗Webらしいスクロール操作で閲覧を促せる
Webらしいスクロール操作で閲覧を促せる。ページの表示アニメーションやスクロール誘導によって連続的に読める。 例えば、採用スライドをストーリーとして縦につなぐ。
具体例: 採用スライドをストーリーとして縦につなぐ
関連機能: B01 / スクロール演出とページ遷移
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗背景色を調整して資料全体に一体感を出せる
背景色を調整して資料全体に一体感を出せる。ページ端の色と背景を合わせてLPらしい連続感を演出。 例えば、製品ブランドカラーに合わせてLP風に表示。
具体例: 製品ブランドカラーに合わせてLP風に表示
関連機能: B02 / ページ間の背景色のつなぎ
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗進捗バーで閲覧の位置を把握できる
進捗バーで閲覧の位置を把握できる。資料全体の進行状況を視覚的に表示。 例えば、長い提案資料を閲覧しながら残り量を確認。
具体例: 長い提案資料を閲覧しながら残り量を確認
関連機能: B03 / 読了位置のプログレスバー
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗ページナビから目的のセクションへ移動できる
ページナビから目的のセクションへ移動できる。長いLP型資料でもページ位置を確認して直接移動できる。 例えば、価格説明セクションへ直接移動。
具体例: 価格説明セクションへ直接移動
関連機能: B04 / 右側ページナビ
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗外出先でもブラウザから確認してもらいやすい
外出先でもブラウザから確認してもらいやすい。スマホ幅でも資料と主要操作が扱えるUIを用意。原稿が小さい資料は視認性の確認が必要。 例えば、移動中の商談担当者が資料を開く。
具体例: 移動中の商談担当者が資料を開く
関連機能: B06 / スマホ対応の閲覧
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗末尾にCTAや回答導線を置いて離脱を減らせる
末尾にCTAや回答導線を置いて離脱を減らせる。資料の末尾などに問い合わせ・ダウンロード・ひとことアクションを表示。 例えば、会社案内の最後に問い合わせを設置。
具体例: 会社案内の最後に問い合わせを設置
関連機能: B07 / 資料末尾の次アクション
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗専用の表紙で閲覧の導入を作れる
専用の表紙で閲覧の導入を作れる。資料を開く前にタイトル・説明・画像・開始ボタンを表示する導入ページ。 例えば、採用案内の最初に歓迎メッセージを出す。
具体例: 採用案内の最初に歓迎メッセージを出す
関連機能: B08 / エントランスページ
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗エントランスの画像や色を調整し印象を整えられる
エントランスの画像や色を調整し印象を整えられる。レイアウトやブランドカラー等を調整し資料ごとの導入を演出。 例えば、提案先に合わせてイントロ画像を設定。
具体例: 提案先に合わせてイントロ画像を設定
関連機能: B09 / エントランスの見せ方・色設定
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗関連資料へつなげて回遊を促せる
関連資料へつなげて回遊を促せる。別の資料や同じ資料セット内の次資料へ遷移できる導線。 例えば、サービス紹介から導入事例へ移動。
具体例: サービス紹介から導入事例へ移動
関連機能: B10 / 関連資料・次資料への導線
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗提案書・見積書・参考資料を一つに整理できる
提案書・見積書・参考資料を一つに整理できる。複数のPDF・スライド・Webページを一つのセットにまとめる。 例えば、A社専用の提案資料セットを作成。
具体例: A社専用の提案資料セットを作成
関連機能: C01 / 複数資料のセット化
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗採用パンフと社員紹介などをまとめられる
採用パンフと社員紹介などをまとめられる。複数のPDF・スライド・Webページを一つのセットにまとめる。 例えば、説明会向け採用資料セットを用意。
具体例: 説明会向け採用資料セットを用意
関連機能: C01 / 複数資料のセット化
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗研修で必要な教材をひとまとめにできる
研修で必要な教材をひとまとめにできる。複数のPDF・スライド・Webページを一つのセットにまとめる。 例えば、入社初日の研修資料一式を共有。
具体例: 入社初日の研修資料一式を共有
関連機能: C01 / 複数資料のセット化
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗サービス説明と実績・FAQを組み合わせられる
サービス説明と実績・FAQを組み合わせられる。複数のPDF・スライド・Webページを一つのセットにまとめる。 例えば、新製品の案内資料をパックで公開。
具体例: 新製品の案内資料をパックで公開
関連機能: C01 / 複数資料のセット化
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗既存のURLのまま追加提案資料を集約できる
既存のURLのまま追加提案資料を集約できる。共有済みの資料セットに後から資料を追加・削除できる。 例えば、初回提案後にデザイン案・追加見積を追加。
具体例: 初回提案後にデザイン案・追加見積を追加
関連機能: C02 / 既存セットへの追加・更新
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗同じ研修セットを継続拡充できる
同じ研修セットを継続拡充できる。共有済みの資料セットに後から資料を追加・削除できる。 例えば、二回目の研修資料を既存セットへ追加。
具体例: 二回目の研修資料を既存セットへ追加
関連機能: C02 / 既存セットへの追加・更新
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗適切な順序で内容を理解してもらえる
適切な順序で内容を理解してもらえる。閲覧してほしい順序に資料を並び替えられる。 例えば、課題整理→提案→見積の順に並べる。
具体例: 課題整理→提案→見積の順に並べる
関連機能: C03 / セット内の並び替え
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗一言メモで各資料の位置付けを示せる
一言メモで各資料の位置付けを示せる。セット内の各資料に補足説明を書き添えられる。 例えば、見積書に前回打ち合わせとの差分を記載。
具体例: 見積書に前回打ち合わせとの差分を記載
関連機能: C04 / 資料ごとのひとことメモ
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗共通資料でも特別感のある案内を提供できる
共通資料でも特別感のある案内を提供できる。閲覧者に合わせた担当者メッセージや送り先の宛名を表示。 例えば、〇〇株式会社御中と担当者からの挨拶を掲載。
具体例: 〇〇株式会社御中と担当者からの挨拶を掲載
関連機能: C05 / 担当者メッセージと宛名
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗資料セットの冒頭でメッセージを伝えられる
資料セットの冒頭でメッセージを伝えられる。閲覧者に合わせた担当者メッセージや送り先の宛名を表示。 例えば、採用担当の一言をカバー直下に表示。
具体例: 採用担当の一言をカバー直下に表示
関連機能: C05 / 担当者メッセージと宛名
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗資料セット専用の表紙で印象を整えられる
資料セット専用の表紙で印象を整えられる。資料セット独自のカバー色や画像を設定できる。 例えば、展示会向け資料セットのカバー画像を設定。
具体例: 展示会向け資料セットのカバー画像を設定
関連機能: C06 / 資料セットの専用カバー
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗前後移動の導線で全体を読み進めやすい
前後移動の導線で全体を読み進めやすい。一つの資料を読み終えた後、セットの次の資料へ移動できる。 例えば、商品概要を見た後に導入事例へ進む。
具体例: 商品概要を見た後に導入事例へ進む
関連機能: C07 / セット内の前後移動
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗セット単位のCTAから問い合わせ先へ案内できる
セット単位のCTAから問い合わせ先へ案内できる。資料セット末尾などにリンク型の次アクションを設置。 例えば、資料一覧の下に見積相談ボタンを設置。
具体例: 資料一覧の下に見積相談ボタンを設置
関連機能: C08 / 資料セットごとのCTA
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗過去の案内URLを活かしつつ最新版を届けられる
過去の案内URLを活かしつつ最新版を届けられる。公開IDとファイル版を分離しており、資料の差し替え後もURLを保持。 例えば、提案書の誤字修正後も同じリンクを使用。
具体例: 提案書の誤字修正後も同じリンクを使用
関連機能: D01 / 資料URLを維持して差し替え
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗配布済みリンク先の内容を更新し続けられる
配布済みリンク先の内容を更新し続けられる。公開IDとファイル版を分離しており、資料の差し替え後もURLを保持。 例えば、配布チラシのリンク先資料を差し替え。
具体例: 配布チラシのリンク先資料を差し替え
関連機能: D01 / 資料URLを維持して差し替え
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗版履歴から過去の状態を復元できる
版履歴から過去の状態を復元できる。過去のファイル版を残し、以前の版に戻すことができる。 例えば、修正前の説明資料に一時的に戻す。
具体例: 修正前の説明資料に一時的に戻す
関連機能: D02 / 資料版の履歴と巻き戻し
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗内容は共通でも送り先別URLで反応を分けられる
内容は共通でも送り先別URLで反応を分けられる。同じ資料セットに宛先別の共有URLを発行できる。 例えば、A社・B社に同じサービス資料を別URLで案内。
具体例: A社・B社に同じサービス資料を別URLで案内
関連機能: D03 / 送り先別共有URL
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗経路別URLにより反応を比較できる
経路別URLにより反応を比較できる。同じ資料セットに宛先別の共有URLを発行できる。 例えば、展示会とメルマガで別のURLを発行。
具体例: 展示会とメルマガで別のURLを発行
関連機能: D03 / 送り先別共有URL
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗期限を設定して配布期間を管理できる
期限を設定して配布期間を管理できる。発行したURLの期間制限と停止・再開を管理。 例えば、限定のキャンペーン資料を期限付きで公開。
具体例: 限定のキャンペーン資料を期限付きで公開
関連機能: D04 / URLの有効期限・停止・再開
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗使わなくなったURLを停止できる
使わなくなったURLを停止できる。発行したURLの期間制限と停止・再開を管理。 例えば、選考終了後の限定資料のリンクを停止。
具体例: 選考終了後の限定資料のリンクを停止
関連機能: D04 / URLの有効期限・停止・再開
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗公開・限定公開・非公開を選べる
公開・限定公開・非公開を選べる。モック上で公開状態を区別。正式版ではサーバー側でアクセスを拒否する仕組みが必要。 例えば、社内企画書を公開一覧に表示しない。
具体例: 社内企画書を公開一覧に表示しない
関連機能: D05 / 公開・限定公開・非公開の設定
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:制約を併記して訴求/正式版で再検証
解決方法を詳しく見る ↗ダウンロード操作を制限する表示設定を用意できる
ダウンロード操作を制限する表示設定を用意できる。画面上のDL導線を制御。正式版ではファイルの直接アクセス制御が必要。 例えば、閲覧のみを想定したサービス資料の導線を制御。
具体例: 閲覧のみを想定したサービス資料の導線を制御
関連機能: D06 / ダウンロード許可の設定
UIのダウンロード非表示だけではファイル配信の完全な制御にはならない。
公開判断:制約を併記して訴求/正式版で再検証
解決方法を詳しく見る ↗同じセットでも共有URLごとにフォーム条件を変えられる
同じセットでも共有URLごとにフォーム条件を変えられる。リンクごとに閲覧前・ダウンロード前のフォーム条件を調整。 例えば、展示会向けURLに閲覧前フォームを付ける。
具体例: 展示会向けURLに閲覧前フォームを付ける
関連機能: D07 / 共有URL別のフォーム条件
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗資料セット名とリンク入りの案内文をコピーできる
資料セット名とリンク入りの案内文をコピーできる。資料セットの案内文と共有URLをまとめてコピー。 例えば、商談後のフォローメール文面を作る。
具体例: 商談後のフォローメール文面を作る
関連機能: D08 / 共有案内メール文面のコピー
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗リンク先を固定できれば資料は更新し続けられる
リンク先を固定できれば資料は更新し続けられる。URL固定を応用して配布物から同じページへ誘導できる。QR画像の生成自体は未実装。 例えば、採用イベントの配布物から毎年同じリンクに誘導。
具体例: 採用イベントの配布物から毎年同じリンクに誘導
関連機能: D09 / 印刷物・QR経由の同一URL利用
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:制約を併記して訴求/正式版で再検証
解決方法を詳しく見る ↗閲覧件数の推移から利用状況を把握できる
閲覧件数の推移から利用状況を把握できる。資料や資料セットの閲覧イベントを集計するモック画面。外部閲覧者データの収集は未実装。 例えば、商談後に提案資料の閲覧件数を確認。
具体例: 商談後に提案資料の閲覧件数を確認
関連機能: E01 / 資料・セットの閲覧数
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗閲覧の少ない資料を探し改善候補にできる
閲覧の少ない資料を探し改善候補にできる。資料や資料セットの閲覧イベントを集計するモック画面。外部閲覧者データの収集は未実装。 例えば、閲覧の少ない会社案内を更新。
具体例: 閲覧の少ない会社案内を更新
関連機能: E01 / 資料・セットの閲覧数
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗ページ別の滞在時間を比較できる
ページ別の滞在時間を比較できる。PDF等のページごとの表示時間を集計しグラフ化。 例えば、価格ページの閲覧時間が長いか確かめる。
具体例: 価格ページの閲覧時間が長いか確かめる
関連機能: E02 / ページ別閲覧時間
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗ページ別の閲覧時間を確認できる
ページ別の閲覧時間を確認できる。PDF等のページごとの表示時間を集計しグラフ化。 例えば、理解が難しい章の閲覧状況を把握。
具体例: 理解が難しい章の閲覧状況を把握
関連機能: E02 / ページ別閲覧時間
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗閲覧ランキングからよく見られる資料を発見できる
閲覧ランキングからよく見られる資料を発見できる。資料・セットの人気順位や閲覧傾向を把握できる。 例えば、製品シリーズで人気の資料を比較。
具体例: 製品シリーズで人気の資料を比較
関連機能: E03 / 資料別の人気ランキング
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗共有URL別の閲覧・DLを比較できる
共有URL別の閲覧・DLを比較できる。共有URLごとの閲覧・ダウンロード・リード獲得を比較。 例えば、同じ料金表を送った複数社の閲覧状況を比較。
具体例: 同じ料金表を送った複数社の閲覧状況を比較
関連機能: E04 / 送り先別の閲覧比較
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗配布経路ごとの反応を確認できる
配布経路ごとの反応を確認できる。共有URLごとの閲覧・ダウンロード・リード獲得を比較。 例えば、展示会後のフォローとメルマガの反応を比較。
具体例: 展示会後のフォローとメルマガの反応を比較
関連機能: E04 / 送り先別の閲覧比較
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗閲覧数だけでなくDLへの行動も把握できる
閲覧数だけでなくDLへの行動も把握できる。ダウンロードイベントを記録して資料の反応を確認。 例えば、ホワイトペーパーのDL数を確認。
具体例: ホワイトペーパーのDL数を確認
関連機能: E05 / ダウンロード数の分析
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗フォーム送信数・リード化率を確認できる
フォーム送信数・リード化率を確認できる。フォーム送信やリードの指標を表示し成果を確認。 例えば、ダウンロード前フォームの送信率を見る。
具体例: ダウンロード前フォームの送信率を見る
関連機能: E06 / フォーム到達・リード化率
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗表示・回答までのファネルを可視化できる
表示・回答までのファネルを可視化できる。ひとことアクションの表示数・回答数・回答率を確認。 例えば、採用アンケートの表示数と回答数を比較。
具体例: 採用アンケートの表示数と回答数を比較
関連機能: E07 / アクション回答のファネル
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗閲覧の入口を区分して分析できる
閲覧の入口を区分して分析できる。ポータル経由・共有リンク経由の流入を分けて集計。 例えば、ポータル掲載とメール案内の流入を比較。
具体例: ポータル掲載とメール案内の流入を比較
関連機能: E08 / 流入経路の区別
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗管理者プレビューを計測から除外できる
管理者プレビューを計測から除外できる。管理者の確認閲覧を指標に混ぜない。 例えば、公開前のプレビューで閲覧数が増えないようにする。
具体例: 公開前のプレビューで閲覧数が増えないようにする
関連機能: E09 / 管理者プレビューを計測から除外
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗読了直後にアンケートを実施できる
読了直後にアンケートを実施できる。閲覧後に質問・選択肢・回答を表示して反応を集める。 例えば、会社説明資料の末尾で感想を収集。
具体例: 会社説明資料の末尾で感想を収集
関連機能: F01 / 資料末尾のアンケート
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗資料を読んだ後の意思を回収できる
資料を読んだ後の意思を回収できる。閲覧後に質問・選択肢・回答を表示して反応を集める。 例えば、詳しく聞きたい・今回は見送るを選択。
具体例: 詳しく聞きたい・今回は見送るを選択
関連機能: F01 / 資料末尾のアンケート
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗選択式で回答の負担を減らせる
選択式で回答の負担を減らせる。質問に応じて一つまたは複数の選択肢で回答できる。 例えば、参加後アンケートをワンクリックで回答。
具体例: 参加後アンケートをワンクリックで回答
関連機能: F02 / 単一選択・複数選択
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗複数選択で興味のある項目を回収できる
複数選択で興味のある項目を回収できる。質問に応じて一つまたは複数の選択肢で回答できる。 例えば、関心のあるサービスを複数選んでもらう。
具体例: 関心のあるサービスを複数選んでもらう
関連機能: F02 / 単一選択・複数選択
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗選んだ項目によって入力欄を変えられる
選んだ項目によって入力欄を変えられる。選択肢ごとに名前・自由記述などの入力欄を設定できる。 例えば、詳しく聞きたいを選んだ人に連絡先を求める。
具体例: 詳しく聞きたいを選んだ人に連絡先を求める
関連機能: F03 / 回答に応じた追加入力
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗用意されたひな形から質問を作り始められる
用意されたひな形から質問を作り始められる。採用・営業・研修向けなどのひとことアクションのひな形がある。 例えば、見積希望の確認質問をテンプレートから作成。
具体例: 見積希望の確認質問をテンプレートから作成
関連機能: F04 / 用途別のテンプレート
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗理解度チェック用テンプレートを活用できる
理解度チェック用テンプレートを活用できる。採用・営業・研修向けなどのひとことアクションのひな形がある。 例えば、理解できた・質問があるを回答。
具体例: 理解できた・質問があるを回答
関連機能: F04 / 用途別のテンプレート
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗採用向けテンプレートで参加者の意思を回収できる
採用向けテンプレートで参加者の意思を回収できる。採用・営業・研修向けなどのひとことアクションのひな形がある。 例えば、選考に進みたいかを資料後に回答。
具体例: 選考に進みたいかを資料後に回答
関連機能: F04 / 用途別のテンプレート
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗一つのアクションを複数の資料・セットで使い回せる
一つのアクションを複数の資料・セットで使い回せる。同じ質問を複数の資料やセットに紐付けられる。 例えば、複数の採用資料の末尾に同じ質問を設定。
具体例: 複数の採用資料の末尾に同じ質問を設定
関連機能: F05 / アクションの使い回し
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗選択肢の回答数・割合をまとめて確認できる
選択肢の回答数・割合をまとめて確認できる。回答内容や選択肢割合を確認しCSVで出力。 例えば、説明会参加者の興味分野を集計。
具体例: 説明会参加者の興味分野を集計
関連機能: F06 / 回答の集計・CSV
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗回答データをCSVで出力できる
回答データをCSVで出力できる。回答内容や選択肢割合を確認しCSVで出力。 例えば、参加者アンケートを表計算で整理。
具体例: 参加者アンケートを表計算で整理
関連機能: F06 / 回答の集計・CSV
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗匿名の意思表示を可能にする運用を選べる
匿名の意思表示を可能にする運用を選べる。メールアドレスの有無で回答とリードの扱いを区分。正式版で本人との紐付け設計が必要。 例えば、社内説明会後に匿名で質問を回収。
具体例: 社内説明会後に匿名で質問を回収
関連機能: F07 / 匿名・メール回答の区分
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:制約を併記して訴求/正式版で再検証
解決方法を詳しく見る ↗回答後に異なるメッセージを提示できる
回答後に異なるメッセージを提示できる。回答後や選択肢に応じたメッセージを設定できる。 例えば、興味ありには次回案内、質問ありには連絡方法を表示。
具体例: 興味ありには次回案内、質問ありには連絡方法を表示
関連機能: F08 / 回答完了メッセージの出し分け
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗DL前のフォームから接点を作れる
DL前のフォームから接点を作れる。資料・セット・リンク条件に応じてフォームを表示。現在はブラウザ内データのみ。 例えば、ホワイトペーパーのDL前に連絡先を取得。
具体例: ホワイトペーパーのDL前に連絡先を取得
関連機能: G01 / 閲覧前・ダウンロード前フォーム
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:制約を併記して訴求/正式版で再検証
解決方法を詳しく見る ↗閲覧前フォームを使って資料の提供条件を設定できる
閲覧前フォームを使って資料の提供条件を設定できる。資料・セット・リンク条件に応じてフォームを表示。現在はブラウザ内データのみ。 例えば、説明会の登録者に資料を案内。
具体例: 説明会の登録者に資料を案内
関連機能: G01 / 閲覧前・ダウンロード前フォーム
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:制約を併記して訴求/正式版で再検証
解決方法を詳しく見る ↗部署・電話・相談内容の必須/任意を調整できる
部署・電話・相談内容の必須/任意を調整できる。氏名・会社名・メールの基本項目と部署・電話・相談内容の任意/必須設定。 例えば、採用では電話番号を任意にする。
具体例: 採用では電話番号を任意にする
関連機能: G02 / フォーム項目の設定
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗ポリシーリンクと同意チェックを表示できる
ポリシーリンクと同意チェックを表示できる。企業のプライバシーポリシーリンクと同意必須設定を用意。 例えば、会社のプライバシーポリシーURLを設定。
具体例: 会社のプライバシーポリシーURLを設定
関連機能: G03 / 同意チェック・ポリシーURL
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗リードの対応状況やメモを整理できる
リードの対応状況やメモを整理できる。フォーム回答をリード一覧に表示して対応状況・メモを整理。 例えば、資料請求した人を対応済み・商談中で管理。
具体例: 資料請求した人を対応済み・商談中で管理
関連機能: G04 / リードの一覧・対応ステータス
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗CSVで書き出して既存の営業管理に使える
CSVで書き出して既存の営業管理に使える。フォームから取得した情報をCSV形式でエクスポートできるモック。 例えば、キャンペーンの資料請求者を社内管理表へ出力。
具体例: キャンペーンの資料請求者を社内管理表へ出力
関連機能: G05 / リードのCSV出力
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗専用の資料ポータルを用意できる
専用の資料ポータルを用意できる。資料を一つの入口にまとめる閲覧ページを作成。 例えば、サービス資料・実績・事例を一覧化。
具体例: サービス資料・実績・事例を一覧化
関連機能: H01 / 企業専用の資料ポータル
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗一つの資料入口から関連情報を案内できる
一つの資料入口から関連情報を案内できる。資料を一つの入口にまとめる閲覧ページを作成。 例えば、製品ごとの説明書をポータルで管理。
具体例: 製品ごとの説明書をポータルで管理
関連機能: H01 / 企業専用の資料ポータル
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗カテゴリ・タグから資料をたどれる
カテゴリ・タグから資料をたどれる。カテゴリやタグから目的の資料を探しやすく整理できる。 例えば、採用候補者が社員紹介をカテゴリから探す。
具体例: 採用候補者が社員紹介をカテゴリから探す
関連機能: H02 / カテゴリ・タグ別に資料を探す
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗おすすめ資料やセットを優先的に案内できる
おすすめ資料やセットを優先的に案内できる。ポータル内におすすめ資料・目的別セットを配置。 例えば、新サービスの案内資料をポータル先頭に。
具体例: 新サービスの案内資料をポータル先頭に
関連機能: H03 / おすすめ資料・セットの紹介
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗タイトル等から素早く目的の資料を探せる
タイトル等から素早く目的の資料を探せる。タイトル等で資料を検索できる。 例えば、取引先が運用ガイドをキーワード検索。
具体例: 取引先が運用ガイドをキーワード検索
関連機能: H04 / ポータル内の検索
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗ポータルから問い合わせ先へ案内できる
ポータルから問い合わせ先へ案内できる。ポータル上部等に外部問い合わせ先への案内を設置。 例えば、製品一覧を見た人に相談窓口を示す。
具体例: 製品一覧を見た人に相談窓口を示す
関連機能: H05 / 問い合わせへの導線
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗カテゴリ・タグ・絞り込みで社内資料を整理できる
カテゴリ・タグ・絞り込みで社内資料を整理できる。資料の分類・検索・種類や公開範囲による絞り込み。 例えば、提案書・実績集・会社案内を分類。
具体例: 提案書・実績集・会社案内を分類
関連機能: I01 / カテゴリ・タグ・検索
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗ファイルをドラッグ&ドロップして登録できる
ファイルをドラッグ&ドロップして登録できる。PDFをドラッグ&ドロップで追加。非対応Officeファイルはstagingで拒否案内改善。 例えば、打ち合わせ前に資料を素早く登録。
具体例: 打ち合わせ前に資料を素早く登録
関連機能: I02 / ドラッグ&ドロップ登録
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗複数資料の取り込み作業をまとめられる
複数資料の取り込み作業をまとめられる。複数のPDF資料を管理画面から取り込みできる。 例えば、研修テキストを一括取り込み。
具体例: 研修テキストを一括取り込み
関連機能: I03 / 複数PDFのまとめて登録
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗表紙サムネイルで内容を探しやすくなる
表紙サムネイルで内容を探しやすくなる。PDFの1ページ目を自動画像化し、任意の画像にも変更できる。 例えば、サービス案内をカード表示で一覧。
具体例: サービス案内をカード表示で一覧
関連機能: I04 / サムネイル自動生成・差し替え
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗複製機能で別向けの資料登録を効率化できる
複製機能で別向けの資料登録を効率化できる。既存資料を複製し別用途向けに編集できる。 例えば、会社案内を採用向けカテゴリでも利用。
具体例: 会社案内を採用向けカテゴリでも利用
関連機能: I05 / 資料の複製・再活用
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗ゴミ箱から資料やセットを復元できる
ゴミ箱から資料やセットを復元できる。資料やセットを誤って削除してもゴミ箱から戻せる。 例えば、削除してしまった研修資料を復元。
具体例: 削除してしまった研修資料を復元
関連機能: I06 / ゴミ箱・復元
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗版履歴を利用して変更前後を管理できる
版履歴を利用して変更前後を管理できる。差し替えと過去版の履歴管理で変更前に戻しやすい。 例えば、料金表改訂前の版を残す。
具体例: 料金表改訂前の版を残す
関連機能: I07 / バージョンの記録
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗取り込み元と公開先の設定を確認しやすい
取り込み元と公開先の設定を確認しやすい。Google側の共有設定とサービス側の公開設定を分けて表示。 例えば、社内限定原稿の扱いを確認してから公開。
具体例: 社内限定原稿の扱いを確認してから公開
関連機能: I08 / Googleスライドと公開版を分離
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗ロゴとブランドカラーで統一感を出せる
ロゴとブランドカラーで統一感を出せる。資料ポータルや閲覧ページに企業名・ロゴ・カラーを反映。 例えば、自社ブランド色でポータルを統一。
具体例: 自社ブランド色でポータルを統一
関連機能: J01 / 企業ロゴ・ブランドカラー
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗専用カバーやメッセージで丁寧な提案を演出
専用カバーやメッセージで丁寧な提案を演出。カバーや担当者メッセージなどを組み合わせ提案ごとの見せ方を工夫。 例えば、大口取引先向けのセット表紙を作成。
具体例: 大口取引先向けのセット表紙を作成
関連機能: J02 / 資料セットのカバー・見出し
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗OGP・タイトルを設定できる仕組みを正式版で活かせる
OGP・タイトルを設定できる仕組みを正式版で活かせる。UI上は設定可能だが公開URLでの正式なOGP配信や全反映は未実装。 例えば、サービス公開URLにSNS向け画像を付ける。
具体例: サービス公開URLにSNS向け画像を付ける
関連機能: J03 / サイト名・ファビコン・OGPの設定画面
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:制約を併記して訴求/正式版で再検証
解決方法を詳しく見る ↗ブランド切替UIでホワイトラベル表示を試せる
ブランド切替UIでホワイトラベル表示を試せる。表示切替・プレビューは可能。契約・独自ドメイン接続は未実装。 例えば、企業向け資料ページで自社ロゴ中心に表示。
具体例: 企業向け資料ページで自社ロゴ中心に表示
関連機能: J04 / 通常ブランド・ホワイトラベル切替UI
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:制約を併記して訴求/正式版で再検証
解決方法を詳しく見る ↗資料の有効期限を設定し古いリンクを止められる
資料の有効期限を設定し古いリンクを止められる。モックの期限設定をサーバー権限判定に発展させる必要がある。 例えば、案件終了時に共有URLを停止。
具体例: 案件終了時に共有URLを停止
関連機能: K01 / 共有URLのアクセス期限管理
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:制約を併記して訴求/正式版で再検証
解決方法を詳しく見る ↗サムネイルで気になるページを探せる
サムネイルで気になるページを探せる。大きめのナビ・現在位置のpill表示・hoverやタッチ時のページサムネイル。stagingには実装済み。 例えば、20ページの製品紹介から導入事例ページを探す。
具体例: 20ページの製品紹介から導入事例ページを探す
関連機能: B05 / ナビのサムネイルプレビュー
stagingブランチで確認。mainへの反映・最終動作を要確認。
公開判断:staging確認後に限定訴求(公開版は未確認)
解決方法を詳しく見る ↗押しやすいドット・pill形で移動しやすくなる
押しやすいドット・pill形で移動しやすくなる。大きめのナビ・現在位置のpill表示・hoverやタッチ時のページサムネイル。stagingには実装済み。 例えば、タッチ端末でもページを移動。
具体例: タッチ端末でもページを移動
関連機能: B05 / ナビのサムネイルプレビュー
stagingブランチで確認。mainへの反映・最終動作を要確認。
公開判断:staging確認後に限定訴求(公開版は未確認)
解決方法を詳しく見る ↗以下は未実装の構想です。開発・提供時期は決定していません。
動画・音声を含む資料に対応できれば表現が広がる
動画・音声を含む資料に対応できれば表現が広がる。静的PDF変換では失われる動画・音声・アニメーションに関する将来の方式検討。提供仕様未確定。 例えば、動画付き会社案内の閲覧方式を将来検討。
具体例: 動画付き会社案内の閲覧方式を将来検討
関連機能: A09 / Googleスライドからの動画・音声の再現
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗元スライドのリンクを引き継ぎ迷わず次のページへ誘導できる
元スライドのリンクを引き継ぎ迷わず次のページへ誘導できる。PDFのリンク注釈等からクリック領域とURLを引き継ぐ構想。元ファイル・変換方法により制限あり。 例えば、デザインイメージを見るボタンからWebモックへ遷移。
具体例: デザインイメージを見るボタンからWebモックへ遷移
関連機能: A10 / スライド・PDF内のリンク引き継ぎ
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗資料をWeb化した後も既存リンクが機能する
資料をWeb化した後も既存リンクが機能する。PDFのリンク注釈等からクリック領域とURLを引き継ぐ構想。元ファイル・変換方法により制限あり。 例えば、製品詳細ページのリンクを残す。
具体例: 製品詳細ページのリンクを残す
関連機能: A10 / スライド・PDF内のリンク引き継ぎ
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗営業担当のファイル変換作業を減らせる
営業担当のファイル変換作業を減らせる。PPTXを登録し安全な変換処理でWeb表示する構想。モックはPDFのみ受け付ける。 例えば、打ち合わせ直前の提案PPTXを直接登録。
具体例: 打ち合わせ直前の提案PPTXを直接登録
関連機能: A11 / PowerPoint直接アップロード
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗Word文書をブラウザ閲覧に変換できる
Word文書をブラウザ閲覧に変換できる。DOCXを登録してWeb閲覧用へ変換する構想。ページ再現とスマホでの読みやすさが要検討。 例えば、顧客向け運用マニュアルをWeb共有。
具体例: 顧客向け運用マニュアルをWeb共有
関連機能: A12 / Word直接アップロード
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗繰り返し手動同期する負担を減らせる
繰り返し手動同期する負担を減らせる。Drive API等を利用して更新を検知し自動で反映する構想。 例えば、改訂頻度の高い営業資料を定期同期。
具体例: 改訂頻度の高い営業資料を定期同期
関連機能: A13 / Googleスライドの自動同期
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗テンプレートがあれば定型資料セットを素早く作成できる
テンプレートがあれば定型資料セットを素早く作成できる。営業・採用・研修などの定型セットをひな形から作成する構想。 例えば、初回提案用セットのひな形を複製。
具体例: 初回提案用セットのひな形を複製
関連機能: C09 / 資料セットのテンプレート
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗追加された資料がひと目で分かる
追加された資料がひと目で分かる。前回の訪問以降などに追加された資料を目立たせる構想。通知と併せて検討。 例えば、新しい概算見積書にNEWラベルを表示。
具体例: 新しい概算見積書にNEWラベルを表示
関連機能: C10 / 追加資料のNEW表示
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗到達率・読了率が分かれば資料の途中離脱を把握できる
到達率・読了率が分かれば資料の途中離脱を把握できる。各ページ到達状況や読了率をダッシュボードで可視化する構想。 例えば、説明資料の後半に届いているか確認。
具体例: 説明資料の後半に届いているか確認
関連機能: E10 / 資料の到達率・読了率
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗閲覧行動を営業フォローの手がかりにできる
閲覧行動を営業フォローの手がかりにできる。アクセス元企業の推測や興味度スコアを扱う構想。推測精度・プライバシーへの注意が必要。 例えば、資料に繰り返しアクセスした企業へ優先的に提案。
具体例: 資料に繰り返しアクセスした企業へ優先的に提案
関連機能: E11 / 閲覧者の企業特定・スコアリング
アクセス情報から個人・企業を断定しない。本人確認・適切な開示・同意の設計が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗既存フォームのURLへ誘導できる運用を目指せる
既存フォームのURLへ誘導できる運用を目指せる。企業が利用中のフォームへ外部リンクで誘導する機能の拡張構想。 例えば、サービス案内から現在の問い合わせフォームへ。
具体例: サービス案内から現在の問い合わせフォームへ
関連機能: G06 / 外部フォームURLへの誘導
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗別のフォーム運用を増やさずリードを集約できる
別のフォーム運用を増やさずリードを集約できる。安全なプロバイダー別方式で外部フォームを設置。送信完了の検証方法は別途設計。 例えば、LP型サービス資料の末尾にHubSpotフォームを設置。
具体例: LP型サービス資料の末尾にHubSpotフォームを設置
関連機能: G07 / HubSpot・formrun等フォーム埋め込み
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗慣れたフォームサービスを流用できる
慣れたフォームサービスを流用できる。安全なプロバイダー別方式で外部フォームを設置。送信完了の検証方法は別途設計。 例えば、採用資料の最後に既存formrunフォームを表示。
具体例: 採用資料の最後に既存formrunフォームを表示
関連機能: G07 / HubSpot・formrun等フォーム埋め込み
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗営業管理ツールへリードやイベントをつなげられる
営業管理ツールへリードやイベントをつなげられる。CRM・MAへ送信情報やコンバージョンイベントを連携する構想。 例えば、資料ダウンロードの完了イベントをCRMへ連携。
具体例: 資料ダウンロードの完了イベントをCRMへ連携
関連機能: G08 / Salesforce・Marketo等との連携
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗既存CRM・フォーム側だけに個人情報を保管できる運用を目指せる
既存CRM・フォーム側だけに個人情報を保管できる運用を目指せる。フォーム情報をふむふむポケットに保存せず、外部ツール側のみで管理できる方式の検討。 例えば、既存のHubSpotに顧客情報を集約。
具体例: 既存のHubSpotに顧客情報を集約
関連機能: G09 / 個人情報を外部に集約する選択肢
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗URLまで企業ブランドで統一できる
URLまで企業ブランドで統一できる。利用企業ドメインで資料を配信する構想。DNS・証明書等の運用が必要。 例えば、docs.example.co.jpで顧客向け資料を公開。
具体例: docs.example.co.jpで顧客向け資料を公開
関連機能: J05 / 自社独自ドメイン運用
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗ホワイトラベルなら自社サービスのように見せられる
ホワイトラベルなら自社サービスのように見せられる。有料上位プランでサービス名を非表示にする正式運用を想定。 例えば、自社ブランドだけで採用資料を公開。
具体例: 自社ブランドだけで採用資料を公開
関連機能: J06 / 自社ブランドのみを表示する運用
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗企業単位のデータ分離により安心して管理できる
企業単位のデータ分離により安心して管理できる。法人単位のテナント分離と権限チェック。正式版MVPの必須要件。 例えば、顧客Aの資料を顧客Bが取得できないようにする。
具体例: 顧客Aの資料を顧客Bが取得できないようにする
関連機能: K02 / 企業ごとのアクセス権限
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗管理者・編集者・閲覧者の役割を分担できる
管理者・編集者・閲覧者の役割を分担できる。ログイン・招待・権限管理の正式実装が必要。 例えば、営業担当は編集、上長は閲覧のみ。
具体例: 営業担当は編集、上長は閲覧のみ
関連機能: K03 / 管理者・編集者・閲覧のみ権限
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗審査・通報・公開停止の運用でサービスを安全に保つ
審査・通報・公開停止の運用でサービスを安全に保つ。不正な公開・なりすまし等を監視し、運営側で停止する仕組みを設計。 例えば、なりすまし資料や危険な誘導の通報に対応。
具体例: なりすまし資料や危険な誘導の通報に対応
関連機能: K04 / コンテンツ審査・通報・公開停止
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗バックアップ・復旧計画で重要データの損失リスクを減らせる
バックアップ・復旧計画で重要データの損失リスクを減らせる。正式版でクラウド外バックアップと復旧手順を含むデータ保全を設計する構想。 例えば、誤削除・障害発生時に保存版を復元。
具体例: 誤削除・障害発生時に保存版を復元
関連機能: K05 / バックアップ・復旧体制
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗閲覧通知からフォローのタイミングをつかめる
閲覧通知からフォローのタイミングをつかめる。重要な閲覧や回答を担当者に通知する構想。 例えば、提案書の閲覧時に営業担当へ通知。
具体例: 提案書の閲覧時に営業担当へ通知
関連機能: L01 / 閲覧・フォーム回答の通知
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗回答通知から対応までの時間を短縮できる
回答通知から対応までの時間を短縮できる。重要な閲覧や回答を担当者に通知する構想。 例えば、採用候補者の意思表示を担当者へ通知。
具体例: 採用候補者の意思表示を担当者へ通知
関連機能: L01 / 閲覧・フォーム回答の通知
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗既存の通知チャンネルで資料の状況を把握できる
既存の通知チャンネルで資料の状況を把握できる。社内の通知チャネルへイベントを連携する構想。 例えば、営業チャンネルへ閲覧・回答通知。
具体例: 営業チャンネルへ閲覧・回答通知
関連機能: L02 / Slack・メール連携
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗自動返信で次の手順を伝えられる
自動返信で次の手順を伝えられる。ダウンロード・問い合わせ後に閲覧者へ自動メールを送る構想。 例えば、資料請求者へ資料の案内メールを送信。
具体例: 資料請求者へ資料の案内メールを送信
関連機能: L03 / 自動返信メール
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗更新通知により再訪問を促せる
更新通知により再訪問を促せる。資料セット更新時に共有先へ変更点を通知する構想。 例えば、追加見積を公開したことを先方へ通知。
具体例: 追加見積を公開したことを先方へ通知
関連機能: L04 / 顧客への資料追加通知
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗企業の解析基盤に閲覧イベントを統合できる
企業の解析基盤に閲覧イベントを統合できる。企業自身のGA4/GTM計測をプランと安全性に応じて許可する構想。 例えば、サービス資料の閲覧を自社GA4へ記録。
具体例: サービス資料の閲覧を自社GA4へ記録
関連機能: L05 / Google Analytics・GTM連携
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗タグ管理の方針に沿って計測できる
タグ管理の方針に沿って計測できる。企業自身のGA4/GTM計測をプランと安全性に応じて許可する構想。 例えば、法人向けプランでGTM連携を利用。
具体例: 法人向けプランでGTM連携を利用
関連機能: L05 / Google Analytics・GTM連携
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗Drive上の資料を直接取り込む手間の少ない運用を目指せる
Drive上の資料を直接取り込む手間の少ない運用を目指せる。既存のDrive上のファイルを直接選んで取り込む方式の構想。 例えば、共有ドライブの会社紹介資料を選択。
具体例: 共有ドライブの会社紹介資料を選択
関連機能: L06 / Googleドライブからの取り込み
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗共有URLのQRを簡単に発行できる
共有URLのQRを簡単に発行できる。展示会・紙媒体用に共有URLのQR画像を生成する構想。 例えば、イベント配布パンフにQRを掲載。
具体例: イベント配布パンフにQRを掲載
関連機能: L07 / QRコードの発行
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗自動レポートで毎回管理画面を開く手間を減らせる
自動レポートで毎回管理画面を開く手間を減らせる。閲覧・反応の推移を定期的にメール等で届ける構想。 例えば、週次の資料閲覧レポートを担当者へ送付。
具体例: 週次の資料閲覧レポートを担当者へ送付
関連機能: L08 / 定期レポートの自動配信
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗あなたの仕事に、ちょうどいい使い方が、きっとある。
05 / A POCKET THAT GROWS
資料セットの成長デモ最初の打ち合わせでは、会社案内と提案書。次の打ち合わせでは、デザイン案。その次には、見積書とスケジュール。
商談が進むほど、伝えたいことも、資料も増えていきます。
そんな資料を、ひとつの場所にまとめられたら。
ふむふむポケットなら、必要な資料をその都度追加しながら、一つの資料セットとして共有できます。
資料が増えても、共有URLはそのまま。
相手はいつでも同じ場所から、必要な資料にアクセスできます。メールをさかのぼって探したり、何度もファイルを送り直したり。そんな小さな手間を、少しずつ減らしていく。
YOUR PROPOSAL / SAMPLE
ご提案の資料を、こちらにまとめました。
https://demo.example/your-proposal(架空URL) 会社案内 初回提案
企画提案書 初回提案
デザイン案 第2回に追加
お見積書 最終提案に追加
進行スケジュール 最終提案に追加
初回提案:2件の資料。共有URLは変わりません。
このUIは架空の操作デモです。実際の資料共有・閲覧計測・フォーム送信は行いません。
資料をまとめるだけじゃない。関係が続く場所をつくる。
資料セットについて詳しく見る ↗06 / SAME DOCUMENT. NEW EXPERIENCE.
いつも使っているGoogleスライド。伝えたいことが詰まったPDF。その資料を、Webページのように見せられたら。
1ページずつ、プレゼンテーションのように。あるいは、Webサイトのように、流れるようなスクロールで。
さらに、自社のロゴやブランドカラーを取り入れて。
いつもの資料が、いつもと違う印象に。
新しくゼロから作るのではなく、今あるものを、もっと活かしていく。
同じ資料で、見せ方の違いを体験する ↓
07 / BEYOND “FUMUFUMU”
資料を読んだとき。「なるほど」と思うこともあれば、「もっと知りたい」と感じることもあります。
でも、その気持ちは、送り手にはなかなか伝わらないもの。
ふむふむポケットでは、資料の閲覧状況を分析したり、読み終えた人に質問を投げかけたりできます。
どこまで読まれているのか。どのページに時間をかけているのか。「詳しく聞きたい」「質問がある」と思ってくれたのか。
これまで見えにくかった反応が、次のコミュニケーションのきっかけに。
資料を送って終わりにしない。そこから始まる関係も、大切にしていきたいから。
01 / READER'S ACTION
架空の回答デモ・外部送信なし選択すると、回答の完了状態を体験できます。
02 / NEXT COMMUNICATION
架空データ・サンプル数値
7日間の閲覧数
ページ別表示時間(架空データ)
はじめまして:28秒 できること:46秒 活用事例:19秒すべてサンプル数値です。実際の閲覧イベントは計測しません。
表示時間は理解度や読了を保証しません。匿名の閲覧から個人を特定することはできません。
08 / CREATE ONCE. USE AGAIN.
作って、送って、おしまい。だった資料も。
内容を更新したり。新しい相手に届けたり。別の資料と組み合わせたり。
使い方を変えれば、もっと長く活躍できます。
ふむふむポケットなら、資料を差し替えてもURLを変えずに公開を続けられます。過去のバージョンに戻すこともできます。
資料を整理して、必要なときに、必要なカタチで。
作るたびに増えていく資料を、使うたびに価値が生まれる資産へ。
09 / GOOD FOR BOTH SIDES
MINAMO
あなたへの使いやすいのは、資料を送る人だけではありません。受け取る人にも、心地よく使ってほしいから。
URLを開けば、そこに資料がある。専用のアカウントを作らなくても。複数の資料を一つの場所から探せて。パソコンからも、スマートフォンからも。
資料を読むことが、もっと自然な体験になるように。
届ける人にも、受け取る人にも。
ふむふむポケットは、その両方を考えています。
10 / JUST THREE STEPS
特別な知識がなくても。難しい準備をしなくても。まずは、手元にある資料から。
GoogleスライドのURLを登録。または、PDFをアップロード。
Webページのように見せる。必要な資料をセットにする。目的に合わせて、少しだけ工夫する。
共有URLを発行して相手に届ける。閲覧状況やアンケートを、次のアクションに活用する。
11 / QUESTIONS & ANSWERS
共有可能なGoogleスライドについて、URLからPDF版を取り込むモックがあります。正式版はサーバー側の安全な取り込み方式を検討中です。
PDFをブラウザ内で表示し、スライド型・縦スクロール型の見せ方を選べるモックです。
公開IDとファイル版を分けているため、差し替えても同じURLを維持する設計です。
同じ資料を異なる資料セットへ組み込むことを想定しています。
閲覧状況と個人の特定は別です。共有URLやフォーム情報等があっても、適切な識別と同意なしに個人を断定しません。
末尾に「ひとことアクション」を設け、選択式の回答や自由記述を集められるモックがあります。
料金プランは現在検討中です。現時点のモックは製品体験と仕様検討のためのものです。
現行の製品モックはブラウザ内保存のため、登録した資料を他者の環境へ本当に共有できません。正式版の基盤を開発後に対応予定です。