01 / THE CHALLENGE
こんなお悩みはありませんか?
Googleスライドで作った会社案内や提案書を、そのままの共有画面ではなく、独立したWebコンテンツとして見せたい。しかし、同じ内容をWeb制作で作り直すのは大変です。
02 / THE POSSIBILITY
ふむふむポケットなら
ふむふむポケットは、共有可能なGoogleスライドをPDF版として取り込み、自社ビューアで表示する考え方です。作り直しではなく、今ある資料の公開方法を変えることで、新たな活用先をつくります。
これまでの資料運用との違い
通常のスライド共有は作成ツールの表示が中心ですが、ふむふむポケットでは企業ロゴやブランドカラー、閲覧後アクションと組み合わせて、自社コンテンツとして見せられます。
03 / IN YOUR WORK
具体的な活用例
採用説明会で使ったスライドを、会社案内のWebページとして再利用。閲覧者にはブラウザからURLを開いてもらい、説明会後も読み返せる場所を提供します。
利用の3ステップ
- 01 共有可能なGoogleスライドのURLを用意する
- 02 資料のタイトル・公開範囲・見せ方を設定する
- 03 プレビューを確認し、共有URLで案内する
知っておきたいこと
現行モックは共有可能なスライドをブラウザからPDFとして取り込みます。動画・音声・スライド内アニメーションは保持されません。非公開スライドのOAuth取り込み・正式APIによるサーバー同期は未実装です。
対応する機能ID:A01, A03, A06
関連する「こうしたい」
全10件。機能の状態と制約を確認できます。
モックで確認できること 6件
01 資料のWeb化 資料のWeb化に関する「こうしたい」を探す 6件
GoogleスライドをWebページとして公開したい
いつものスライドをWebコンテンツとして使い回せる
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いつものスライドをWebコンテンツとして使い回せる。共有されたGoogleスライドのURLからPDF版を取り込み、自社ビューアで表示できる。Google側の共有権限と利用条件に依存。 例えば、社外向けに作成した提案スライドをURLで案内。
具体例: 社外向けに作成した提案スライドをURLで案内
関連機能: A01 / GoogleスライドURLから取り込み
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗Googleスライドを作り直さずに活用したい
過去のプレゼン資料を再制作せず公開できる
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過去のプレゼン資料を再制作せず公開できる。共有されたGoogleスライドのURLからPDF版を取り込み、自社ビューアで表示できる。Google側の共有権限と利用条件に依存。 例えば、昨年の会社説明会スライドを採用案内に再活用。
具体例: 昨年の会社説明会スライドを採用案内に再活用
関連機能: A01 / GoogleスライドURLから取り込み
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗資料の更新を反映しやすくしたい
同じ原稿から改訂版を取り込み直せる
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同じ原稿から改訂版を取り込み直せる。共有されたGoogleスライドのURLからPDF版を取り込み、自社ビューアで表示できる。Google側の共有権限と利用条件に依存。 例えば、サービス資料を改訂した後に公開版を同期。
具体例: サービス資料を改訂した後に公開版を同期
関連機能: A01 / GoogleスライドURLから取り込み
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗Googleのプレゼン操作画面を見せたくない
自社の資料として統一感を持って見せられる
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自社の資料として統一感を持って見せられる。Googleのプレゼン操作バーに依存せず、取り込んだ資料を独自ビューアで表示。 例えば、営業提案スライドを企業ブランドで表示。
具体例: 営業提案スライドを企業ブランドで表示
関連機能: A03 / Google UIのない自社ビューア
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗資料閲覧の操作を簡単にしたい
Googleスライドに不慣れな相手にも案内しやすい
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Googleスライドに不慣れな相手にも案内しやすい。Googleのプレゼン操作バーに依存せず、取り込んだ資料を独自ビューアで表示。 例えば、展示会の来場者がブラウザですぐ閲覧。
具体例: 展示会の来場者がブラウザですぐ閲覧
関連機能: A03 / Google UIのない自社ビューア
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗Googleスライドの改訂版へ更新したい
手動同期により取り込み直して公開内容を更新できる
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手動同期により取り込み直して公開内容を更新できる。Googleスライドを再取得して新しい版を登録。自動同期は未実装。 例えば、見積条件やサービス案内の更新を同期。
具体例: 見積条件やサービス案内の更新を同期
関連機能: A06 / Googleスライドの手動同期
現在はモックの操作・表示。サーバー保存/共有の本番動作は未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗今後検討している機能(構想・未実装) 4件
以下は未実装の構想です。開発・提供時期は決定していません。
01 資料のWeb化 資料のWeb化に関する「こうしたい」を探す 4件
スライド中の動画や音声も見せたい
動画・音声を含む資料に対応できれば表現が広がる
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動画・音声を含む資料に対応できれば表現が広がる。静的PDF変換では失われる動画・音声・アニメーションに関する将来の方式検討。提供仕様未確定。 例えば、動画付き会社案内の閲覧方式を将来検討。
具体例: 動画付き会社案内の閲覧方式を将来検討
関連機能: A09 / Googleスライドからの動画・音声の再現
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗資料内のボタンからサイトへ飛ばしたい
元スライドのリンクを引き継ぎ迷わず次のページへ誘導できる
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元スライドのリンクを引き継ぎ迷わず次のページへ誘導できる。PDFのリンク注釈等からクリック領域とURLを引き継ぐ構想。元ファイル・変換方法により制限あり。 例えば、デザインイメージを見るボタンからWebモックへ遷移。
具体例: デザインイメージを見るボタンからWebモックへ遷移
関連機能: A10 / スライド・PDF内のリンク引き継ぎ
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗料金表のリンクをそのまま使いたい
資料をWeb化した後も既存リンクが機能する
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資料をWeb化した後も既存リンクが機能する。PDFのリンク注釈等からクリック領域とURLを引き継ぐ構想。元ファイル・変換方法により制限あり。 例えば、製品詳細ページのリンクを残す。
具体例: 製品詳細ページのリンクを残す
関連機能: A10 / スライド・PDF内のリンク引き継ぎ
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗スライドの修正を自動で反映したい
繰り返し手動同期する負担を減らせる
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繰り返し手動同期する負担を減らせる。Drive API等を利用して更新を検知し自動で反映する構想。 例えば、改訂頻度の高い営業資料を定期同期。
具体例: 改訂頻度の高い営業資料を定期同期
関連機能: A13 / Googleスライドの自動同期
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗よくある質問
Q. Googleスライドの内容は自動で最新になりますか?
モックでは手動で「最新の内容に更新」を行う方式です。自動同期は今後の検討項目です。
Q. Googleスライドのアニメーションも使えますか?
PDF変換のため、動画・音声・アニメーションは基本的に再現できません。
Q. Googleの編集画面が表示されますか?
取り込んだ資料は自社ビューアで表示するため、Googleのスライド操作画面とは異なる見え方になります。