01 / THE CHALLENGE
こんなお悩みはありませんか?
同じサービス資料を複数の企業に送ると、全体の閲覧数は分かっても、どの提案や配布施策に反応があったのか整理しにくくなります。
02 / THE POSSIBILITY
ふむふむポケットなら
送り先や施策ごとに共有URLを分け、各URLの閲覧・ダウンロードなどのイベントを比較する仕組みです。営業先へのフォローや次の配布施策を考える判断材料にできます。
これまでの資料運用との違い
共有URLはあくまで「入口」の単位です。ひとつのURLが社内で転送される可能性もあり、実際に開いた個人の特定と同義ではありません。
03 / IN YOUR WORK
具体的な活用例
同じ会社案内をA社・B社へ別々のリンクで送信。営業担当者はURLごとの閲覧傾向を比較し、次回の打ち合わせでどんな内容を補足するか検討します。
利用の3ステップ
- 01 共有する資料セットを一つ作る
- 02 送り先・施策ごとにURLを発行する
- 03 URL別の反応を比較し、フォローを考える
知っておきたいこと
現行モックは架空の分析データを表示しており、実際の遠隔閲覧者の反応は収集できません。
対応する機能ID:D03, D04, E04
関連する「こうしたい」
全17件。機能の状態と制約を確認できます。
モックで確認できること 6件
04 共有・公開制御 共有・公開制御に関する「こうしたい」を探す 3件
同じ提案を複数社へ効率よく送りたい
内容は共通でも送り先別URLで反応を分けられる
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内容は共通でも送り先別URLで反応を分けられる。同じ資料セットに宛先別の共有URLを発行できる。 例えば、A社・B社に同じサービス資料を別URLで案内。
具体例: A社・B社に同じサービス資料を別URLで案内
関連機能: D03 / 送り先別共有URL
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗イベントや配布チャネルの反応を分けたい
経路別URLにより反応を比較できる
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経路別URLにより反応を比較できる。同じ資料セットに宛先別の共有URLを発行できる。 例えば、展示会とメルマガで別のURLを発行。
具体例: 展示会とメルマガで別のURLを発行
関連機能: D03 / 送り先別共有URL
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗資料案内メールを手早く作成したい
資料セット名とリンク入りの案内文をコピーできる
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資料セット名とリンク入りの案内文をコピーできる。資料セットの案内文と共有URLをまとめてコピー。 例えば、商談後のフォローメール文面を作る。
具体例: 商談後のフォローメール文面を作る
関連機能: D08 / 共有案内メール文面のコピー
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗05 閲覧分析 閲覧分析に関する「こうしたい」を探す 3件
提案先ごとの関心の違いを知りたい
共有URL別の閲覧・DLを比較できる
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共有URL別の閲覧・DLを比較できる。共有URLごとの閲覧・ダウンロード・リード獲得を比較。 例えば、同じ料金表を送った複数社の閲覧状況を比較。
具体例: 同じ料金表を送った複数社の閲覧状況を比較
関連機能: E04 / 送り先別の閲覧比較
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗展示会後のチャネル別成果を見たい
配布経路ごとの反応を確認できる
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配布経路ごとの反応を確認できる。共有URLごとの閲覧・ダウンロード・リード獲得を比較。 例えば、展示会後のフォローとメルマガの反応を比較。
具体例: 展示会後のフォローとメルマガの反応を比較
関連機能: E04 / 送り先別の閲覧比較
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗資料ポータルと個別リンクのどちらが使われているか知りたい
閲覧の入口を区分して分析できる
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閲覧の入口を区分して分析できる。ポータル経由・共有リンク経由の流入を分けて集計。 例えば、ポータル掲載とメール案内の流入を比較。
具体例: ポータル掲載とメール案内の流入を比較
関連機能: E08 / 流入経路の区別
モックはブラウザ内のみ。企業間共有・実際の閲覧者分析は正式版未実装。
公開判断:正式版の実動作確認後に訴求
解決方法を詳しく見る ↗今後検討している機能(構想・未実装) 11件
以下は未実装の構想です。開発・提供時期は決定していません。
05 閲覧分析 閲覧分析に関する「こうしたい」を探す 1件
興味の強い企業を優先したい
閲覧行動を営業フォローの手がかりにできる
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閲覧行動を営業フォローの手がかりにできる。アクセス元企業の推測や興味度スコアを扱う構想。推測精度・プライバシーへの注意が必要。 例えば、資料に繰り返しアクセスした企業へ優先的に提案。
具体例: 資料に繰り返しアクセスした企業へ優先的に提案
関連機能: E11 / 閲覧者の企業特定・スコアリング
アクセス情報から個人・企業を断定しない。本人確認・適切な開示・同意の設計が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗12 通知・連携 通知・連携に関する「こうしたい」を探す 10件
提案先が資料を見たら気づきたい
閲覧通知からフォローのタイミングをつかめる
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閲覧通知からフォローのタイミングをつかめる。重要な閲覧や回答を担当者に通知する構想。 例えば、提案書の閲覧時に営業担当へ通知。
具体例: 提案書の閲覧時に営業担当へ通知
関連機能: L01 / 閲覧・フォーム回答の通知
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗アンケート回答をすぐ把握したい
回答通知から対応までの時間を短縮できる
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回答通知から対応までの時間を短縮できる。重要な閲覧や回答を担当者に通知する構想。 例えば、採用候補者の意思表示を担当者へ通知。
具体例: 採用候補者の意思表示を担当者へ通知
関連機能: L01 / 閲覧・フォーム回答の通知
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗社内のSlackで反応を確認したい
既存の通知チャンネルで資料の状況を把握できる
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既存の通知チャンネルで資料の状況を把握できる。社内の通知チャネルへイベントを連携する構想。 例えば、営業チャンネルへ閲覧・回答通知。
具体例: 営業チャンネルへ閲覧・回答通知
関連機能: L02 / Slack・メール連携
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗フォーム送信後にすぐ案内を返したい
自動返信で次の手順を伝えられる
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自動返信で次の手順を伝えられる。ダウンロード・問い合わせ後に閲覧者へ自動メールを送る構想。 例えば、資料請求者へ資料の案内メールを送信。
具体例: 資料請求者へ資料の案内メールを送信
関連機能: L03 / 自動返信メール
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗資料セットに新しい資料を追加したことを知らせたい
更新通知により再訪問を促せる
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更新通知により再訪問を促せる。資料セット更新時に共有先へ変更点を通知する構想。 例えば、追加見積を公開したことを先方へ通知。
具体例: 追加見積を公開したことを先方へ通知
関連機能: L04 / 顧客への資料追加通知
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗既存のGA4で資料の反応を見たい
企業の解析基盤に閲覧イベントを統合できる
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企業の解析基盤に閲覧イベントを統合できる。企業自身のGA4/GTM計測をプランと安全性に応じて許可する構想。 例えば、サービス資料の閲覧を自社GA4へ記録。
具体例: サービス資料の閲覧を自社GA4へ記録
関連機能: L05 / Google Analytics・GTM連携
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗既存のGTM設定を使いたい
タグ管理の方針に沿って計測できる
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タグ管理の方針に沿って計測できる。企業自身のGA4/GTM計測をプランと安全性に応じて許可する構想。 例えば、法人向けプランでGTM連携を利用。
具体例: 法人向けプランでGTM連携を利用
関連機能: L05 / Google Analytics・GTM連携
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗Googleドライブ内のファイルを選びたい
Drive上の資料を直接取り込む手間の少ない運用を目指せる
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Drive上の資料を直接取り込む手間の少ない運用を目指せる。既存のDrive上のファイルを直接選んで取り込む方式の構想。 例えば、共有ドライブの会社紹介資料を選択。
具体例: 共有ドライブの会社紹介資料を選択
関連機能: L06 / Googleドライブからの取り込み
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗紙のパンフレットからWeb資料に誘導したい
共有URLのQRを簡単に発行できる
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共有URLのQRを簡単に発行できる。展示会・紙媒体用に共有URLのQR画像を生成する構想。 例えば、イベント配布パンフにQRを掲載。
具体例: イベント配布パンフにQRを掲載
関連機能: L07 / QRコードの発行
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗資料の反応を定期的に把握したい
自動レポートで毎回管理画面を開く手間を減らせる
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自動レポートで毎回管理画面を開く手間を減らせる。閲覧・反応の推移を定期的にメール等で届ける構想。 例えば、週次の資料閲覧レポートを担当者へ送付。
具体例: 週次の資料閲覧レポートを担当者へ送付
関連機能: L08 / 定期レポートの自動配信
構想段階。機能・提供時期・安全性の検証が必要。
公開判断:正式実装まで訴求不可(開発予定としてのみ)
解決方法を詳しく見る ↗よくある質問
Q. 同じURLが転送された場合、誰が見たか分かりますか?
共有URLだけでは個人の特定はできません。
Q. 配布経路ごとに分けられますか?
送り先別URLを施策名で管理する使い方ができます。
Q. 共有URLの期限は設定できますか?
モックでは共有URLの期限と停止・再開を設定できます。